善光寺前立本尊御開帳(ぜんこうじまえだちほんぞんごかいちょう)について、
数え年で7年に一度(現在は丑と未の年)、秘仏である御本尊様のお身代わりとして、まったく同じお姿の「前立本尊」様を本堂にお遷しして全国の人々にお参りいただく盛儀です。4月から5月にかけて行われ、平成十五年(2003年)の御開帳には628万人の方が参詣されました。
現在の本堂建立の際、松代藩が普請奉行にあたったというご縁から、毎回松代町から「回向柱(えこうばしら)」が奉納され、本堂前に立てられます。回向柱には前立御本尊の右の御手に結ばれた金糸が善の綱となって結ばれ、柱に触れる人々にみ仏のお慈悲を伝えてくれます。

たくさんいただいてその翌朝、朝5:20 に起床、息子が迎えに来てくれます。夜明けとともに善光寺へ到着しました、眠たい。

この柱に触れる人々のみ仏のお慈悲を伝えてくれます「伝えてくれるとあります。」

お坊さんが、お勤めに本尊にお参りされます、参拝者に数珠をあてがって、功徳を授けます。みんな信妙にお数珠を受けます。


我が家のみんなも、功徳をさずかっております、そういえば、私は忘れておりました。また7年後ですか?


H21.4.7(火)善光寺のさくらは、まだ蕾、でした。

仁王様。

いったんホテルに帰り、その後、川中島の合戦の跡を訪れ。

小布施を訪れ。

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8割蕎麦をいただきました、蕎麦湯はつなぎが少ないせいでしょう、とろとろでした。
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進入、進学、就職のお祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家や宿をはじめ、牧場、バーベキュースポット、
19世紀の味の店、ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし、京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
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