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写真 アーカイブ

2008年09月16日

季節の花

如意寺さんに参拝、ちょうど御住職が居られて、草刈をしておられました。
「こちらに来なさい、珍しい花が咲いたから」そう言われて、案内していただいたのが
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マツムラソウ 松村草 (イワタバコ科) → 石垣島、西表島、中国南部、台湾に分布。林の中に
 生える絶滅危惧種。黄色い(内側には赤い斑紋)筒 状の花が下向きに咲く。 (咲くやこの花館)
ということでした。この際だからたくさん聞いてしまおう、

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これはホトトギス(百合科。 ホトトギス属 開花時期は、 8/25頃~11/15頃。 若葉や花にある斑点模様が、鳥のホトトギスの胸にある模様と似ていることからこの名に。 ) ということ

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オジギソウ(豆科。 オジギソウ属 この属のオジギソウが、人のように動くことに由来。) 触ると本当にお辞儀しました。

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シュウメイギク(金鳳花科)

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ツリブネソウ(丹後の野生の花145選 ツリフネソウ科)

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白い彼岸花

ほかにも撮影したのですか暗くなってしまって、ピントを如何合わしてよいやら、分からなくなってしまって、御礼を言って帰ることにしました。

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
開運印鑑・ゴム印琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2008年09月22日

野の花

きょうは、河内峠の草牡丹を探しに行きました、少し入れば分かると友松(如意寺)さんに教えていただいて、峠の道を外れて中に入っていきます、「ガサッガサガサ」、「ビクッ」、弁慶ガニでした、一人だと、ちょっとした音にも、とても敏感になりますね。
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ほどなく草牡丹(キンポウゲ科 丹後の野生の花145選)の群生を見つけることができました。

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高さは1mくらいになる。秋、うす紫色の花が垂れる、 釣鐘形で先端はそり返る。 葉が牡丹に似ているのでこの名前になった。

後、先日、如意寺さんで撮影したものを掲載します。

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サワキキョウ(ききょう科)、紫もあるということ、下から順番に咲いていくそうです

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アキチョウジ(しそ科 丹後の野生の花145選)が咲き始めました。

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ムラサキシキブ(くまつづら科) 紫色の実の清楚な美しさを、平安美女の「紫式部」 にたとえた 。


丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。

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2008年09月28日

箱石浜

ナキミソウを求めて箱石浜へ
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サーファーを尻目に一生懸命探しました。

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センニンソウはもう仙人様になっておりました。

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箱石浜には、いろんな花咲きます。
丸葉留紅草(まるばるこうそう)一年草  ひるがお科るこうそう属  原産地 熱帯アメリカ
開花期 8~10月    花径 2cm位  
葉が丸いハート形で、花はご覧のような紅色(オレンジ色)ですのでこのように呼ばれていると思います。丸葉留紅草(まるばるこうそう) 丸葉縷紅草とも書くようです。「ル(縷 る)」とは、糸や線のように細長いことですのでこのことから丸葉縷紅草と呼ぶのかもしれませんが?参考資料 私の花図鑑より

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彼岸花

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箱石浜で今、一番元気なのが、このハマベノギク

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ウンラン、かわいい花、小さくて見過ごしてしまいそう。

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ツリガネニンジンはもう終わりですかね。

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蔓荊(はまごう)は、実を付けていました。

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ムラサキツユクサも咲いていました。

沢山歩きました、でもナキミソウは見つかりませんでした。

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
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2008年10月02日

テスト

テスト
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2008年10月03日

秋丁字

久々の投稿になりました、というのもブログのデザインが壊れて、ちょっと大変でした。如意寺に秋丁字を撮影に出かけました。以前にもアップしましたが、今回花が咲きそろったので、
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秋丁字(しそ科 丹後の野生の花145選)若干風があり、シャッタースピードを早くしたので少し暗いですが。

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ホトトギス

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フジバカマ これはかなり貴重な花。

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さて何花? 調べてみますね、後程。

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久々の好天、空と海がとてもきれいでした。

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ヒメジョン(キク科)をついでに一枚。

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2008年10月09日

ミズヒキ

ここのところ、飲み会とか(いつものことだろう。)いろいろあって、更新できてませんでした。コメントいただいておりながら、お答えできませんでした、申訳ありません。
 さて本日H20.10.9(木)そろそろ如意寺さんの「ミズヒキが咲いている筈。」そう思って出かけてみましたよ、このミズヒキ(たで科)という花、丹後の野生の花145選の中のひとつなのですが、細い花で、風が吹いたら、ゆらゆら、それにどこにピントがあっているのやら
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これで2回目の挑戦「もう少し絞って撮影したほうがよかったかな?」と思います。

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キンモクセイ、香りはアップできませんが・・・・・。

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フジバカマ、これも再度のチャレンジ。

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紺ギクとしか・・・。

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酔芙蓉、私は夜に赤くなりますが、この花は、夕方からもう赤い、朝は手前のように白いのですが。

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2008年10月14日

写真展

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アミティ丹後で開催されている、藤本芳郎氏の写真展へ行ってまいりました。

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古布袋様が迎えてくれました。

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アミティ丹後ではおみやげ物も販売されていました。

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画像では分かりにくいですが、ツリフネソウ、キツリフネソウの写真が飾られていました。

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展示してある写真のほかにも、アルバム形式でたくさんの写真を拝見できました、「花が好きですか?」
藤本さんがたずねてきてくださって、いろんな話を聞かせてもらいました。その中で箱石で撮影した花で、分からなかった花の名前がわかりました。
ウンランです。

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コーナーには生きた花が飾られてありました。これは「アワコガネギク」というらしい。

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その帰り道、田舎菊(キク科)を撮影しました。

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2008年10月17日

夕日

夕方、通りかかると、夕日がきれいなところ葛野浜。
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沈む夕日を待って、撮影しました。

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最近ブタクサが満開ですね、この花アレルギーの原因となる花です、でも結構きれいですね。
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側まで寄っていくと、やっぱりかゆい、そんな色ですね。

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砂浜をあるいていると、カマキリが、振り向きました。そんな夕暮れのひと時でした。

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2008年10月19日

マルバルコウソウ

道端で見かける赤いかわいい花、調べるとマルバルコウソウ(ユウガオ科)
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野の花とは思えない。全部が満開になることがないのですが・・・・。
配達の途中で見つけました。

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ミゾソバ(タデ科)このはなも最近咲いてますね。

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アキノキリンソウ(キク科)山沿いに咲いてました。

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このはなは、コウヤボウキ(キク科)山沿いに咲いてました。

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2008年10月21日

金毘羅さん

第3回IT育成塾講義の終了後、峰山町の金毘羅さんの撮影会に参加しました。
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みんながんばって撮影されてました、加藤先生と潮香の宿 坂本屋さん、松栄屋さんの奥さんです。
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少しずつ紅葉も進んでようです。
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加藤先生が「ここから撮影すると良いですよ」。教えていただいたところから撮影しました。
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違う場所から、これも先生が教えてくださった場所から、空を向いて撮るので、不安定なのかもしれない。
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かめがたくさん居りましたので、何を相談しているのでしょう?
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金毘羅さんの門がライトアップ、みんなで撮影しました。今回の出席→加藤先生、潮香の宿 坂本屋やさん、松栄屋さんご夫婦、joyokudaさん、豊富士さん、そらさん、商工会安田さんでした。

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2008年10月23日

オオブタクサ

H20.10.21(火)のことでした、富川先生が店によってくださいました。わたしは以前から、丹後の野性の花145選の中の「オオブタクサ」を見つけられません、思い切って先生に尋ねることにしました。先生はうれしそうに「箱石とか、いっぱい咲いてますよ」。「わたしが教えたんでは面白くないでしょう?」「セイタカアワダチソウより大きいですよ。」
私は昼休みを利用して、さっそく箱石へ行きました。箱石セイタカアワダチソウはたくさん咲いてますが、オオブタクサは見つかりません、だんだん分かってきました、オオブタクサのピークはもう過ぎていて、もう茶色くなってしまっていることが、確かにセイタカアワダチソウより背の高い茶色い植物が、アワダチソウといっしょにそよ風にゆらゆら「これは来年の課題だ。」そう思いながら、少し歩きました、すると私の視界に、薄紫の花が「んん??」
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ナミキソウ(しそ科)です、丹後の野生の花の145にも掲載されています。

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のんびり歩いていると、のんびり、ヒョウモン蝶が、セイタカアワダチソウと戯れていました。

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その帰り、ナギナタコウジュ(しそ科) と思われる花を見つけました。

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それから少しだけ緑の残ったオオブタクサを発見しました、場所は分かったので来年はリベンジです。

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2008年10月26日

ハイビスカス

昨日(H20.10.25)、竹藤区を訪問した時、ハイビスカスの写真を撮らしていただいたのですが、「写真プリントしてきましょうか?」って聞きますと、にっこり笑っておられたので、迷惑かも知れないけど、配達のついでにプリントして持って行くことにしました。
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もう少し大きなサイズだといいのですが・・・・。写真の写真も変ですが・・・・。
外販のとき、時々こうして写真をあげてます。腕がもっと良いといいのですが・・・・。

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2008年11月04日

久美浜湾

浜公園へブラリ、

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この景色はすきなのですが、如何ですか?


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早いものです、もう日が暮れました。

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鏡のような久美浜湾がピンク色に変わりました。こんな景色、普通に見てますが、きれいですね、こうして見ると・・・・。

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2008年11月05日

イソギク

isogiku.jpg季節の花300参照
先日、富川先生にご来店いただいたとき、イソギク(丹後の野生の花145選 イソギク キク科)の話を聞かせてもらう「網野、離れ湖あたりに咲いています。」そんな話をヒントにpm4:30ごろ家をでる。

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残念ながら現場付近に着いた頃、すっかり暗闇。イソギクらしい群生があるものの全く判別できません。
近日また訪れることとして、本日は帰ることにしました。琴引浜から撮影、ASA1600で撮影画像が荒れています。すみません。

2008年11月06日

琴引浜

今日(h20.11.6)、なき砂で有名な琴引浜へでかけました
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歩いてみる、確かではないが、(きゅっきゅっ)っと音がするような、とても細かい白浜で、歩くのには、足を取られるような、疲れるような。浜はきれいに管理されていました。しっかり足跡がつきます。

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白滝神社の名水と書いてありました、眼病もこれで眼を洗うと一発で直ったと書いてありました。

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ツワブキ(キク科)最近よく見ます。

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イワニガナ(キク科)

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2008年11月07日

大文字草

に今日(h20.11.7)、如意寺へ久しぶり参拝しました。もうすっかり秋というより、もう冬が近いなぁ、そんな感じ。
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門の横の灯篭の葉も、紅葉しておりました。

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散歩道を上がる途中、ダンモンジソウ(ゆきのした科 丹後の野生の花145選)を発見しました。
ダンモンジソウは山地や高山の湿り気のある岩の上などに生える多年草、花の形が「大」のに似ている草から、名前が付けられた。とかいてありました。

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ヒヨドリジョウゴの赤い実。

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サルノコシカケ、花ではありませんが。形が面白かったので。

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2008年11月08日

リンドウ

すみません、少しネタ切れ。昨日の写真が少し残ってますのでアップいたします。
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もみじの紅葉、クミハマは今が見ごろ?

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如意寺さんではリンドウがあちらこちら、残念ながら蕾。

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紅葉。

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ヒヨドリジョウゴ。

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2008年11月13日

紅葉を写してみました

「少し歩かないと」そう思って、裏にフラッと出てみました。もみじが紅葉の時期でしょうか?
赤くてとてもきれいでした。
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赤いもみじと黄色いもみじ
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もう少し、葉がね、揃っていたらね。

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家内が「そら」さんから、とろとろプリンとジャージーヨーグルトそしてミルクピスを買ってきてくれました。
ミルクピスはフライング、少し飲んでしまいました。私は朝食にいただきます。

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2008年11月14日

小浜(こばま)へ

DSC_0351.JPG 明日からの天気は、確実に下り坂。先日、富川先生に教えていただいた場所へ、イソギク(キク科 丹後の野生の花145選)を探しに網野町、小浜へ行きました。
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小浜は、とてもきれいな海岸でした。私が富川先生の冊子(丹後の野生の花145選)をしることがなかったら、この浜を訪れることはなかった、多分。
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途中、テリハノイバラ(バラ科 丹後の野生の花145選)の実を撮影しました。
小浜は、とてもきれいな海岸でした。私が富川先生の冊子(丹後の野生の花145選)をしることがなかったら、この浜を訪れることはなかった、多分。
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小浜の海水浴場に行く途中、イソギク(キク科 丹後の野生の花145選)はさいていました。近づくと、とてもいい香りがします。
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イソギク(キク科 丹後の野生の花145選)は成長すると、白い花びらが付くようだ。 やっと見つけた花ですが、ピントがちょっと? 三脚をもっいかないと駄目かもしれない。

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2008年11月21日

晩秋

ここ2日間、寒いですね。晩秋を通り越して一気に冬が・・・。そんな感じですね。

先日、I氏が「奥山のイチョウがきれいですよ。」そんな情報を入れてくれました。

そこで今日H20.11.21(金)、奥山へ行ってきました。「残念」、先日の強い風で奥山の大銀杏は見ごろをすですぎていました。それで晩秋を求めて車を走らせることにしました。
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いつの間にか、三原峠をこえていました。

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雲、なんか気になって。

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「うらにし」、雨が降っていたかと思えば、晴れ間が。そしてだんだんに雨が霰に、そして雪に変わる。
これが当地方の気候です。

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2008年11月27日

風景(久美浜)

最近、久美浜出身の方から「ブログを拝見しています」とお聞きすることがあります。そこで最近の久美浜ということで、久美浜の風景を掲載します。少しでも伝わると良いですが・・・・・。

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如意寺さん。

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堂林近辺、紅葉と鴨。

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兜山裾野の紅葉と鴨たち。

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三原峠から高龍寺岳を望む。

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三原峠から小天橋を望む。
今回はこんなところ、又違う場所から撮影します。久美浜出身の人が見て喜んで下さると良いな。

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2008年12月02日

撮影会

加藤先生のITリーダー育成塾が開催されました、今回は、携帯サイトの講義でした、新しい分野についての講義、鋭い指摘と、意表をつくようなアイデア。飽きることのない講義となりました。 そのあと、お楽しみの撮影会です。


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私は仕事の都合もあって、少し遅れて参加しました。途中きれいな景色が、撮影しながら現場に向かうことにしました。
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神野の駅付近で日の入りを迎えました。
satuei1.JPG 現場に着くとまだまだゆっくりモード。加藤先生のシルエットです。
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あたりは、もう真っ暗。アナログでなくて、デジタルカメラだから写る世界ですね。

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2008年12月03日

来日山(雲海)

h20kurui2.jpg 撮影会。加藤先生、katagiyaさん、カンノさん、comeさん、joyokudaさん、ぽよぽよさん、そして私megane(こまわり)。katagiyaさんの運転で来日山に雲海の撮影に行きました。とても楽しみにしていて、約束のam5:00に起きなくては、起きなくては。起きたのがam2:30、えーっ、目覚ましかけて寝ようとしますが、もう寝れません。結局am5:00寝られませんでした。

家の前で待っていますと、みんなが乗っている車がやってきます、、集合場所を間違えていたようです。商工会でみんなで待っている約束でした。皆さん何も言わずに家まで来てくれました。
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頂上に着きますとあたりは真っ暗、katagiyaさんが明かりをつけて「バルブで撮影したら良いですよ」そういいながらカメラを設定してくれます、本当に親切な方です、私はバルブ撮影については、聞いてはいましたが全く初めて、それで撮影したのがこの写真、シャッターを押して、適当に「1.2.3........10」カシャッ、なんと写っています。ちょっとはまりそうです。

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少しずつ明るくなって雲海が見えてきます、「おーっ!仙人になったみたい、へっへっへっ」joyokudaさんがボケてくれます。

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本当に私も同感だと思いました、仙人になって、雲の上を歩けそうなそんな気分でした。

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やがて日の出を迎えました、真っ赤な太陽。私は心の中で(手はシャッターを押すために使わなくてはいけません。)お日様に手を合わすのでした。

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朝日を受けて、雲がピンク色に染まっています。
初めての雲海、念願の雲海。この機会を与えられたことに感謝します。

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2008年12月25日

遍照寺

昨日水曜日は、今年最後の定休日。営業しようか? 悩みましたが、休むことにしました。
久美浜湾一周のドライブ、潮香の宿 坂本屋さんのブログを見て、一度行ってみたかった、遍照寺にふらり。
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仁王様が仁王立、ん?

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暖かいからでしょうか、桜が咲いていました。

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「こぶし」でしょうか?

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帰り道、あまりにも仲よさそうなので、やきもち半分、撮影してやりました。
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こちらは集団でおりました。寒そうですね。

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2008年12月26日

山内

ojizousama.jpg 今は皆離村されて、廃村となった山内を訪れてみました、途中、河内(かっち)峠のお地蔵様、冬支度バッチリですね。誰がお世話しているのだろう?
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途中、小天橋(しょうてんきょう)を撮影、この景色、お気に入りです。
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この場所からは、太鼓山の風力発電所が見えます
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カキ棚が写っております。
sannai1.jpg 離村の記念碑、夢の後のような、さみしさを感じます。
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神社の鳥居が埋まっているそうです。今も神社を守り続けているのでしょうか?
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少し上に車を走らせて、今は休業中のべラビスタというレスランから撮影。少しずつ寂れていくこの辺り、景色がいいのに残念です。

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
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2008年12月28日

展望台

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兜山の展望台に上がりました、先日、日没のため断念しました。今日は、仕事を終えてすぐ出かけました。夕焼がきれいでした。

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神崎区方面、風邪も強く、荒れ模様。

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湊宮方面、初めて上がりました、天気の良いときに、又上ってみたい。

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ゴルフ場ですね。たぶん15番ホール辺りかと。

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帰り道、中腹あたりに荒れた小屋が、不思議な風景でした。

2009年01月05日

野鳥

高知へ里帰り、二日目、野鳥を撮影しました。
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メジロですね。
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ファインダーを覗いて初めて分かりました。

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シジュウカラだと思う。

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アイガモ

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ジョウビタキ

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ツグミ

短時間でした、いろんな野鳥に出会えました。

2009年01月11日

撮影

昨日の一品、joycookさんから買ってきた「かんぱち」の刺身、おいしかったので撮影しました。
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甘味があって、とてもおいしい。酒は
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いただいた「久保田」でした。
yoishirazu.jpg呑みすぎても大丈夫、おやじさんの「よいしらず」があります。

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「まつぽっくり」

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
開運印鑑・ゴム印琉球畳、 筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2009年01月16日

PURE

水曜日は、はんこの川口は、久々の定休日でした。「PURE」に行ってみました。
h21konpira114d.jpg 「PURE」はクミチャンスタンプの加盟店です。
h21konpira114c.jpg ワンちゃんの置物が迎えてくれます。
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「PURE」は、カラオケ喫茶です、少しおしゃれなカラオケ喫茶です。
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喫茶ルームで、コーヒーを飲みました。中はこんな感じ、なかなか!
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その直ぐ近く、磯部神社。不思議な木の根っこを発見、撮影して持って帰ったら、なんと写真家O氏の写真集にも同じようなカットがありました。偶然なのであしからず。
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これは、写真集にはなかったと思います。不思議な魅力でした。

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
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2009年01月18日

東山公園

先日、十楽区の金毘羅山に上がりました。春には、つつじがたくさん咲いて、きれいな公園です。
h21konpira114b.jpg 入り口、東山公園と書かれています、金毘羅山?  どちらが本当? 多分どちらも本当。
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海面は、とても穏やか、湖みたいでした。
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ちょっとピントを合わすところを変えてみた。
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久美浜町、栄町方面を頂上から撮影しました。
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久美浜湾を頂上から撮影しました。

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
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2009年01月21日

東山公園2

ちょっとネタ切れ、ということで、先日の東山公園の写真を少しアップされていただきます。
konpira212.jpg 公園には、こういった歌が立てられていました。この後の句が気になります。雪が解けたら、見に行こう。
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まだ石段には、雪が・・・・・、遠回りになりますが、この階段は避けることにしました。
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雪を撮影しました。
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狛犬、しゃれなのか? 本気なのか? まだお正月の装いでした。
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中腹から採りました。

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2009年01月23日

大向展望台

先日、大向展望台に上がりました。
tenboudai1.jpg 急な石段を、よいしょ、よいしょ。上りました。
tenboudai2.jpg どうやら、展望台までは、神社の境内を通っていくようです。結構傾斜がきつい。一人で・・・・。森の中を 突然「ばた、ばた、ばたっ!」 とんびが、びっくりさせないでくれよ。
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少し、木が高くなりすぎたかな?
tenboudai5.jpg 今度は降りていきます。結構急ですね、運動になりました。
tenboudai6.jpg 上った階段をうえから、やれやれ。
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下まで降りて、きのこを撮影、やれやれ

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2009年01月26日

伊根

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水曜日、店の定休日を利用して、伊根まで、家内と一緒にドライブをしました。
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あいにくの悪天候でした、カモメたちを撮影しました。舟屋を撮影するつもりで出かけましたが、なかなか良い場所を見つけることができなくて残念でした。
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伊根の漁港ですね、だんだん日が暮れてきました。
h21ine10.jpg 付き合ってくれて、ありがとう。
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舟屋は、後で聞いたのですが、遊覧船でないと、良い景色の撮影は難しい、ということでした。
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遅くなったので、joyokudaさんところで、つまみとお寿司を買ってかえって、二人で乾杯・・・・・。でした。

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
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2009年01月29日

神谷太刀の宮

21tachinomiya1.jpg H21.1.28(水)、好天に恵まれて、神谷太刀の宮に撮影に出かけました。
21tachinomiya2.jpg いつも情報を頂いているI氏から、神谷太刀の宮の八幡さんのでかい岩、そして木の根っ子が面白いということ。それを目当てに、この八幡さんにきたのでした。
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八幡さんからさらに上がると、こんな風景がありました。私は初めて訪れました。
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巨大な岩、人々は、この大きさに敬意を表し、崇拝したのかな?
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大木に寄生する植物。
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岩と木の根と。
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岩と岩の間を通りました。
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木の根は、岩の間を奇妙に縫っていきます。



丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。

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2009年01月31日

間人(たいざ)港へ

ピーカンのh21.1.28(水)午後、丹後半島を一周しました。

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間人(たいざ)港へ立ち寄りました。間人小学校の裏、車から降りますと、磯の香りがしてきます。私はこの香りが大好きです。

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天気がよくて、3月から4月のような陽気でした。

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とても良い景色で、この間人小学校の裏がこの景色、この学校で勉強ができて、幸せですね。

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屏風岩かな。見えてます。

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間人の町、商店街。道路が狭くて、ちょっと大変そうでした。ここまできたら、伊根まで行ってしまえってことで、丹後半島一周となったわけです。

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2009年02月01日

経が岬へ

間人の漁港を後に、経ヶ岬をめざします。
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経が岬の展望台をめざせ、かなりの強風のため(おそらく)、根こそぎ倒れた大木が、手すりを破壊していました。

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なにかのおまじないですか?  小石が積み上げてありました。

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眼下に灯台が見えます、今回灯台までは、体力的にいけませんでした。残念。


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途中、はるかかなたに、白山を確認しました。フィルターがあれば、もう少しはっきり撮影できたのかも
知れません。

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400メートル以上、ようやく頂上です。この日はなぜか同年の観光客が多く、お互い励ましあって、頂上の展望台をめざしたのでした。

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その後、浦島神社、その後再び、伊根を目指します。



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2009年02月02日

伊根

経が岬をあとにして、伊根の舟屋を目指します
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舟屋の写真が撮れなくて、残念な話をしていると、道の駅「舟屋の里」にいけば、見ることができる。
そう聞かしていただきました。
 この日は、天気もよくて、舟屋をしっかり見渡すことができました。
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日もくれて変える途中、ある喫茶店で休憩しました。コーヒーとサンドイッチをオーダー。
不思議な喫茶店、「不動明王」が居られたり、高そうな焼き物が展示してあったりしました。

かなりハードなスケジュールでしたが、とても良い景色を見ることができました。満足な一日となりました。

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2009年02月05日

SANKAIKAN

サンカイカンの裏山に上がって、夕暮れを撮影しました。
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お客さんに教えてもらって、サンカイカンの裏山からの久美浜湾もきれいだと、教えてもらって、上がってみました、日差しが少し弱かったですが、この時期、休みの日に好天に恵まれてよかった。

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2009年02月08日

城島公園

間人(たいざ)の城島公園に行きました。
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日本海をのぞみながら散歩道をぶらり。ここは城跡です。

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小天橋はどのあたりだろう、天気もよくてのんびりできました。

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波に削られた岩場をあるくのも、なぜか懐かしかった。また魚釣りに来ようかな、と思いました。

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この穴から空を見上げる、楽しいかったよ。

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頂上に上がりました、強い風にへし折られた松、やはり風が強いのですね。弁財天様が飾られてありました。

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お地蔵様に手を合わせて、さようなら、有難うござました。

2009年02月10日

立岩

先週、間人に遊びに行ったときの続きです。
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間人(たいざ)港に行ってみました、もうお昼も過ぎていましたから、静かなものですが、ここは蟹の水揚げが盛んなところ、たくさんの箱が積上げてあります。海を臨むと確かに良い漁港ですね。

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その後、立岩へ、立岩のある間人は、聖徳太子のお母様、間人(はしうど)皇后がしばらく滞在されていたということでした。

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皇后と聖徳太子でしょうか?

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玄武岩の立岩が、砂浜に、迫力でそびえています。風もせいでしょう、松はみんな傾いていました。

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2009年02月17日

城山公園

わが母校、久美浜小学校、昔なつかし小学校の裏山、城山公園に登ってみました。
tenjinyama1.jpg ここにはお稲荷さんが祀ってあるのでした。登っていきます。
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3月になると、お稲荷さんのお祭りがあって、福引や餅まきがありました。楽しみにして上ったものでした、懐かしい。でもこんなだったかな? ちょっと荒れたような気がします、お世話する人が少なくなったからでしょうか?
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この山を私たちは天神山とよんで、子供の頃から、椎の実をとったり基地を作ったりして、一日中、この山で遊んだこともありました。この山は松倉城の城跡でもあります。
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周りの木が大きくなって、少し見晴らしが、悪くなってしまったような気がしました、それとも子供の頃の記憶があいまいなのでしょうか。
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久美浜カントリー、谷越え14番ホールが見えました。
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藪椿の蜜を吸っては遊んだ、もっと椿がたくさん咲いていたような、ヤッパリあいまいな記憶でした。
丹後七姫、今日は静御前(しずかごぜん)
源義経の寵愛を一身に受けた美しい白拍子の静御前は、京丹後市網野町に生まれたとの説があります。源頼朝よって義経と引き離され、宿していた義経の子も生後直ぐに殺されてしまった傷心の静は、生まれ故郷の網野へ戻り、この地で20余歳の短い生涯を終えたのだと云います。静の死を悼んだ村人達は、静神社を建立し、彼女の御霊を慰めることにしたとの事です。

丹後七姫、羽衣天女(はごろもてんにょ)、乙姫(おとひめ)、穴穂部間人皇女(あなほべのはしひとのひめみこ)、細川ガラシャ、小野小町安寿姫(あんじゅひめ)、静御前、安寿姫(あんじゅひめ)でした。
HP凡海郷、丹後七姫より

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2009年02月20日

MANBA

家内のボードに付き合って、神鍋山(MANBA)に行きました。
kannabea.JPG 奥が万場スキー場、私はここから、家内をスキー場においといて、天神社へ撮影に行きます。
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兵庫県第3位といわれる大トチの木が神社にはそびえていました。大きいことはすばらしい。
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雪が大木に、大木は全く動じず。私もこうありたい?
kannabeb.JPG
大木の下から青空を、このあとすぐ降り出した雪、厳しい冬の気候でした。
kannabe6.jpg " /> 大木のなかに天神社はありました。
kannabed.jpg kannabe11.jpg
中に入って撮影、雪が、さすがに万場です。
kannabe7.jpg kannabe8.jpg
天神社はここまで、車でブラり、次の場所へ移動しました。

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2009年02月21日

十戸川

tobegawa1.jpg 天神社から十戸川(じゅうごがわ)かな(?)まで下りてきました。「川でにじますが釣れます」って書いてありましたが、寒いせいか、お客さんはいませんでした。
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あの橋を渡ってきましたが、揺れるーっ、気持ち悪かった。
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雪がうっすらと、なかなかの景色でしたよ。
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薮椿。
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祈願成就の滝と書いてありました、行ってみることにしました。
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ひそかにお願いしてまいりました、いえないけど・・・・・。

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2009年02月25日

熊野神社

京丹後市久美浜町の兜山には、熊野神社があります。私は知らなかったのですが、鳥居が神社から、かなり離れた神崎区にあります。
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はるか向こうに兜山、この頂上に熊野神社はあります。

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車で兜山の頂上に着きました、熊野神社です。

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頂上展望台からはるか彼方、鳥居の方向を撮影しました。

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小天橋(しょうてんきょう)方向も撮影、霧が濃くて、撮影には厳しい環境でした。

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その後、中腹の人食い岩を目指ます。

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我が家の方向を撮影したのですが、霧が出てきて、天候がよければ、きれいなのでしょうが。

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人食い岩の一角がみえます。この下に人食い岩が広がっています。

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再、びきた道を帰ります、一人で山にいると、本当に不気味、ちょっとした音でも、「ビックリします」。
きょうが定休日でした、悪天候を承知の上で、この熊野神社を参拝しました。山歩きは足がつらいですね、運動部不足がこたえます。

熊野神社→崇神天皇の御代、四道将軍の一人・丹波道主命が
丹波川上の豪族・河上の麻須の郎女を娶り、五女をもうけたが
子女長じて、皆垂仁天皇の皇妃となったことを祝って
熊野の神を勧請し、河上の麻須によって造営された古社。

三代実録に「正五位下熊野神」とある神社で
式内社・熊野神社の論社。
『平成祭データ』熊野新宮神社の由緒には「郡内熊野神社の三社」とあり
当社と河梨の熊野新宮神社、品田の熊野若宮三神社は
ともに式内社・熊野神社の論社となっている。
江戸時代より昭和初期の養蚕隆盛期には、
お猫さまと称し、この社の境内の小石を借り受けて祀ると
ネズミの害を免れたという。
玄松子兜山熊野神社より。

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2009年02月27日

静神社

%EF%BD%93%EF%BD%88%EF%BD%89%EF%BD%9A%EF%BD%95%EF%BD%8B%EF%BD%811.jpg 源義経の愛妾・静御前の生誕の地とされる、磯地区に行ってみました。丹後七姫の中の一人、ちょっと興味がありましたので・・・・。
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ひっそりと静神社はありました、現在の神社は、もと在ったところから200m離れて移転されているそうです。静御前の木像は残念ながら見ることはできませんでした。
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スイセンを「静御前の花」とするということでした、たくさんのスイセンが咲いていました。崖の上の展望台から見る景色は、とてもきれいでした。
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展望台から、静御前の生誕の地といわれる磯地区を撮影しました。
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磯地区まで下りて、船隠し岩とか爪剥ぎ岩(確かそんな名前だったと思う)をさがしてみました、当地の人に聞いたりしましたが、はっきりしたことは聞けませんでした、でも皆親切な人たちでした。着物などは売られてしまったこと、たくさんの小銭や、小判が出てきたこと、倉が火事あって、たくさんのの資料が焼失してしまったことなど、教えていただきました。
shizuka7.jpg shizuka6.jpg
帰る頃には、あたりはもう暗くなっていました。生誕の地と言う石碑ごしに海を望みます、静御前の悲恋、少しセンチメンタルになりました、似合わんな。
悲劇の生涯をおくった静御前を祭る神社 牛若丸として有名な源義経(幼名:牛若)との悲劇的な人生を送った静御前を祭る神社。神社は網野町の磯という地域に今でも存在する。  網野町の磯(小さな海側の村)で禅師の娘として生を受けた静御前は、6歳で父を亡くしそのまま母とともに京都へ上京し、京の地で、巧みな舞と美しさで静は指折りの白拍子に成長する。源義経(幼名:牛若丸)に舞姿を見そめられ、側室となって男子を産む(静18歳、義経27歳の時)。源義経は、壇ノ浦の戦いで平家を滅ぼした後、兄「源頼朝」に吉野に追われ、義経と静御前の子供(男の子)は頼朝により生まれたその日に殺されてしまう(由比ヶ浜)。わが子を失った静御前は、禅尼となった母と共に、故郷の網野町・磯に戻り、生家跡に小さな庵を造り、この丹後の地から、義経の無事と愛児の冥福を生涯祈り続けたとされています。静御前は、二十余歳という若さでこの世を去った。この静神社には、静御前の木造が祀られています。

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2009年02月28日

子午線

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浅茂川には最北端の子午線のモニュメントがあります。

日本標準時・東経135度子午線を訪ねてより
京都府京丹後市網野町(旧網野町)の日本海に突き出た岬にある子午線最北端の塔。淡路島東浦町の子午線最南端地点の緯度が北緯34度32分31秒なので、南北に1度9分の差があることになります。
 ステンレス製の標識は網野(Amino)の頭文字である「A」をデザインしたもので、太陽電池パネルにより、上部の日本標準時と下部のグリニッジ世界時を刻む2つのデジタル時計を駆動しています。モニュメントの土台には十二支と東西南北が刻まれています。

京丹後市には、他に網野町木津、久美浜町佐野、久美浜町比治山トンネル開通記念公園内にもモニュメントがあります。
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浅茂川の子午線からみた、東西の景色。

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2009年03月02日

浦島伝説

丹後には、浦島伝説にまつわる神社が網野町と伊根町にあります。
宇良神社には2月に参拝しましたが、先日は嶋児神社を参拝しました。

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urashima3.jpg
嶋児神社の画像です。

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神社からの景色も良いですよ。

丹後に伝わる浦島伝説は、逸文丹後風土記の水江浦嶋子として→

 昔、銚子山古墳の地続きに日下部氏の屋
 敷がありました。日下部會却善次夫婦に
 は子供がなく、子宝に恵まれたいと百日
 祈願をしていました。
 満願の夜、夫婦は不思議に同じ夢を見ま
 した。神から「ふたりの願いを聞き届け
 よう。明朝、福島へ来い」とのお告げで
 す。翌朝、出かけると赤子が置かれてお
 り、夫婦は「嶋子」と名づけ大切に育て
 ました。

 釣り好きの若者に成長した嶋子は、澄の
 江での漁のときは釣った魚を一旦磯の
 「釣溜(つんだめ)」にビクのまま浸け
 ておいたといいます。

 ある日、嶋子は福島で大変美しい娘に出
 会いました。乙姫様でした。ふたりは夫
 婦の約束をし、小舟で竜宮城へ行きまし
 た。手厚いもてなしを受け3年の月日が
 経ちました。嶋子は故郷が恋しくなり、
 帰ることになりました。乙姫様が「お別
 れに手箱を差し上げます。再びお出でく
 ださるお気持ちがあるなら、決して中を
 お開けなさいますな」と美しい玉くしげ
 (玉手箱)を渡しました。

 嶋子は懐かしい万畳浜へ帰ってきました。
 ところが屋敷に着いてみると、一面が荒野原に・・。竜宮城
 での1年は、人間界の何十年にもなっていたのです。嶋子は
 悲しみ、途方にくれました。その時、玉くしげのことを思い
 出し、これで数百年の昔に戻れるのではと箱の蓋を開けまし
 た。すると中から白い煙が立ち上り、嶋子はしわだらけのお
 爺さんに。驚いた嶋子は思わず自分の頬のしわをちぎって榎
 に投げつけました。

 その後、嶋子がどうなったかはわかりません。ただ、しわを
 投げつけたという一本榎は「しわ榎」といわれ、今では姿形
 を変え、日本海を渡って来る浜風にゆられ寂しそうに立って
 います。
詳しくは丹後 浦島伝説をご覧ください。結構面白いですよ。

2009年03月04日

赤レンガ倉庫群

舞鶴の赤レンガ倉庫群に行ってきました。 舞鶴赤レンガ倉庫群→舞鶴赤レンガ倉庫群(まいづるあかレンガそうこぐん)は、京都府舞鶴市の旧舞鶴海軍軍需部本部地区(現・舞鶴港ウォーターフロント)にある12棟の赤煉瓦倉庫。北吸赤れんが倉庫群とも。文化財指定名称は舞鶴旧鎮守府倉庫施設。国の重要文化財および近代化産業遺産。 (ウィキペディアより。)
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海上自衛隊舞鶴地方隊も隣接してありました、この地域、やはり雰囲気が違います。リュックを背負って、走っている人が多く感じたのですが、訳があるのかなぁ・・・・・。
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その歴史について→
1901年(明治34年)に舞鶴の地に舞鶴鎮守府が創設され、明治・大正時代を通じて旧日本海軍によって建てられた赤煉瓦造りの建築物である。 なかでも、舞鶴市の東舞鶴・北吸地区に現存する倉庫群は12棟で、建造年代は1901年(明治34年)から1903年(明治36年)の明治期にかけて9棟建てられ、1918年(大正6年)から1921年(大正9年)の大正期にかけて3棟建てられたものである。(ウィキペディアより。)
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やがて日が暮れて、ライトアップされた赤レンガ群と道路から撮影した舞鶴倉庫、ちょっとブレました。

進入、進学、就職のお祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
 開運印鑑・ゴム印琉球畳、 筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2009年03月05日

福寿草

sukawaa.jpg 先日、I氏から、弥栄の須川という部落に、「もう福寿草が咲いている」と言う情報をいただいて、弥栄まで行ってまいりました、福寿草は弥栄の町の花と言うことでした。
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前日の雨で、花は十分開きません、実は今日が二回目の訪問、前回は途中で日が暮れて・・・・、こんなに遠いとは思わなかったのです。
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ことしは、雪が少なくて、暖かいので、早く咲いたのだそうです。普段ならたくさんの雪が、まだ残っているそうです。
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ふきのとうも、あまり珍しくないですが・・・・。
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小鳥たちも遊びに来ました。
sukawa3.jpg ここから私は、次の目的地を目指します。

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2009年03月06日

味土野

須川、霰地区を後にして、私はガラシャ婦人の隠棲地を訪れるために、味土野に向かいました。川沿いの路を上っていきます、隠棲地ですから、路はどんどん細く険しくなっていきます。
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細川ガラシャ婦人隠棲地 光秀が本能寺において織田信長を倒した際、忠興は逆臣の娘となった玉子に咎の及ぶことを恐れ、山深い味土野の地に隠棲させました。この時、身の回りの世話をしていた侍女・清原マリアの影響により、キリスト教の教えに目覚めます。秀吉がキリスト教禁止令を出すに先立ち、玉子は宣教師として洗礼を受け、ガラシャの名を授かりました。 秀吉の死後、忠興は徳川方につき、関ヶ原の戦いに出陣。石田三成はその間に、徳川方の奥方を人質にするため、玉子にも大坂城内へ移ることを求めましたが、玉子は「夫の命を待たずしては何事もできない」とそれを拒み続けました。そのため三成は玉子の邸に兵を差し向けて脅し、再度要求を申し入れました。 死を覚悟した玉子は白装束に身を包み、子女を屋敷から逃れさせた後、邸内に火を放たせ、家臣が突き出した刃に38年の波乱に満ちた生涯をとじました。
(辞世の句)
ちりぬべき 時知りてこそ 世の中の 花も花なれ 人も人なれ
町内でも山深い須川・味土野(みどの)にある細川ガラシャ夫人の隠棲地『女城跡』は、別名御殿屋敷ともいわれています。
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そばにそびえる古木、この古木はその昔を知っているのだろうか? そんなことを考えました。
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味土野の大滝を眼下に望みます。

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2009年03月08日

春の花をさがしに行きました

今日は風は少し冷たいけど、日差しもあって、春がきた、らしい。そんな一日でした。そんな日の昼下がり、春の花をさがしに、ぶらりぶらり。
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近所のお寺、長明寺の梅の古木、私は、この寺の梅が咲くと「春だなぁ」そんなに思います。

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稲葉邸の藪椿。

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如意寺さんにでかけます、「冬あやめ」だそうです、じゃ冬だ、そうかたいこと言わないで・・・。

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三叉です、 一月ん? 二月だったか? 春をじっと待っていましたが(「 こまわり日記」の看板に掲載してます)、咲いていました。

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福寿草

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アセビですね、如意寺にはピンクのアセビもありましたが、残念ながら、ピンボケでした。

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ユキワリソウですね、多分。

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この花は? 分かりませんでした

これから暖かくなって、いろんな花が咲きます、楽しみですね。

2009年03月09日

小町公園

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大宮町、五十河(いかが)、小町の里公園に行ってきました。
小野小町のゆかりの地、五十河の里
絶世の美女といわれた、平安時代初期の女流歌人、小野小町。 小町は、深草少将 の熱烈な求愛にたえかねて、都から姿を消し、旅に出ました。年老いた小町は、五十 河の住人の上田甚兵衛と出会い、ここで晩年をすごしました。再び五十河の地を旅立 つ途中、小町は、腹痛にみまわれ、みかねた甚兵衛は我が家につれて帰り、看病を しましたが、小町は一句を残して、この地で、この世を去ったと伝えられています。
九重の 花の都に住みはせで はかなや我は 三重にかくるる
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手入れの行き届いた、きれいな庭でした。
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小野小町のお墓と「歌仙」と言う蕎麦屋、定休日と言うことで、残念ながら食べることはできませんでした。
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公園の中にはライブ会場もありました、会場内に咲いた梅の花。
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公園の展望台から、五十河の集落と妙性寺を望みました。
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公園内の梅の花、これから季節の花が揃うと、きれいな景観になりますね。
妙性寺です、残念ながら公園はお休みの日でした、下調べしてから行くべきでしたが、雰囲気は味わうことができました。 komachi15.jpg

2009年03月11日

雨上がりの如意寺

nyoiji3111.jpg H21.3.11(水)、雨上がりの如意寺を参拝しました。
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ピンクのアセビを撮影。
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ミヤマキケマン けし科きけまん属。
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オニシバリ 沈丁花(じんちょうげ)科。丹後の野生の花145選に掲載されています。 ・春、黄緑色の4弁花が咲く。いい香り ・葉っぱは秋に生えてきて、冬、春、と過ぎ、 夏頃に落葉する。・夏頃に赤い実をつける。 ・樹皮が堅く、「鬼を縛ることもできる」との こ ことから、この名前になった。 ・別名「夏坊主(なつぼうず)」秋に生えてきた葉っぱが、翌夏には落葉してなくなることから、”夏に坊主になる”との含みで。
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ヒュウガミズキかな? 満作(まんさく)科 トサミズキ属
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池の水面を撮影しました。
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穏やかなお顔でした、私も穏やかになりました。
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灯篭を撮影。
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苔が印象的でした。
nyoiji31111.jpg 稲葉邸で開催予定、だいもんのりこ二つの世界(個展) の案内もありました。おやじさんは塾生でした、ね?

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2009年03月12日

丹後大仏

丹後大仏
伊根町本坂の丹後大仏を訪れました。

丹後大仏→丹後大仏(たんごだいぶつ)は、京都府与謝郡伊根町本坂にある大仏である。現在の大仏(石造)は二代目で、初代は青銅製だった。
特徴
大きさは2.2m弱(大仏のみ)。人のほうが大きく見えるため、1.5mほどだと言う説もある。
座像である。
開眼の由来
流行性感冒(インフルエンザ)で亡くなった、42人のシルク工場従業員の慰霊のため。
所在地
京都府与謝郡伊根町本坂
初代丹後大仏
青銅製の大仏で、高さは現在のものとあまり変わらなかったと思われる(初代大仏の画像などが存在しないため、詳細は不明)。
1917年(大正7年):流行性感冒のため、東京慰安旅行に向かった従業員42人が死亡。
1917年~1920年頃(大正7年~10年頃):与謝郡伊根町本坂に、工場長自ら大仏を建造(資料が一切なく、この辺りの年代はかなり曖昧である)
1944年(昭和19年)頃:金属製であったことが災いし解体される。戦争で使う銃弾となったと思われる。
2代目丹後大仏
1945年(昭和20年):初代丹後大仏と同じ場所に建造される。以後現在までずっと存在し続けている。

丹後大仏1
それほど大きくありません、それでも由来を読んでおりますと、とても大切なものであると感じました。

丹後大仏2
丹後大仏の傍らの大木。

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2009年03月14日

寺領の梅

jiryo12.jpg 寺領という集落に梅の撮影に、I氏に連れて行っていただきました。
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古風な民家に樹齢300年ぐらいの紅梅がそびえていました、ちょうど満開の頃、残念ながら小雨模様、でした。
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なかなかの迫力でした。青い空だともっと紅梅が映えるのですが、ちょっと残念。
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古木と紅梅です。
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民家をバックに、雰囲気でてるかな?
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直ぐ近くに、太鼓山の風力発電所があります。このあとすぐガスの中にに隠れてしまいました。
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ヒメオドリコ草(しそ科)だろう。
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お宮の境内に二宮金次郎がありました、ちょっと珍しい。
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帰り道、たくさんのお地蔵さんが並んでおられました。

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2009年03月17日

厚垣

atugaki2.JPG atugaki4.jpg
先日寺領の梅を掲載しましたが、その後編です。私たちは、伊根町 寺領をあとにして、宮津の厚垣、薮田、外垣と言う集落を訪問しました、厚垣は、写真のように「石垣がたくさんあるから厚垣といのかなぁ」などと勝手に想像したりしていました。
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紅梅を撮影しました。
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薮田を訪問したときの写真、ここは行き止まりの集落、桜のきれいな名所もあるということでした。 この日は雨がだんだん激しくなって、かなり冷え込んできました。
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外垣を抜けて、宮津市内。おもちゃ箱をひっくり返したような喫茶店で休憩しました。石原裕次郎のファンなのでしょうか、写真があちらこちらに貼ってありました。
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きまぐれ。
saten4.jpg ホットサンドとコーヒーをオーダー、少し冷えた体を暖めてくれました。とても奥深い集落を訪問したのですが、やさしい人たちとお話ができました。

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2009年03月19日

春の宗雲寺

宗雲寺 ある春の日、宗雲寺を参拝しました。とてもきれいな庭が印象的なお寺です。
宗雲寺2
宗雲寺3
よく手入れされています。
スイセン
鬼瓦をバックにスイセンを撮影。
スミレ
スミレ。
境内1
境内2
境内。
手洗い 手洗い。
沈丁花
沈丁花。
石庭
その日は、丁度、法事の様子。中から石庭を撮影するよう、勧めていただきましたが、遠慮して横から、きれいな庭なのですが、今度機会があったら、お願いしたいと思います。
石庭2
上からも石畳を撮影しました。

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2009年03月20日

春の宗雲寺2

霊場88箇所めぐり1 霊場88箇所めぐり2
宗雲寺の庭園を見せていただいた後、私は、うらやま霊場88箇所をめぐります。
観音様
巨大な岩に彫られた観音様が励ましてくれます。ここで手を合わせます。
霊場88箇所めぐり3 かなり険しい道のりです。
霊場88箇所めぐり4
お地蔵さん
お地蔵さんに道案内されて「よいしょ」、頑張って上ります。すると美しい景色が広がります。
霊場88箇所めぐり5
高いところはいいです、すばらしい景色でした。
ツツジ1
ツツジ2
ツツジ3
つつじが咲いていました、今年は、やはり早いですね。
霊場88箇所めぐり6
石庭
88箇所を巡ってきました、ゴール間近、石庭が見えてきました。
霊場88箇所めぐり7 87箇所目のお地蔵さん、88番目が分からなかった、前もそうだった。何か見落としているのだろう。

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2009年03月21日

ハマダイコン

湊宮へ仕事の途中、ハマダイコンが、とてもきれいに咲いていたので、撮影しました。
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ハマダイコンは、丹後の野生の花145選に掲載されています。

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土筆、丹後の野生の花145選に掲載されています。

腹ばいで撮影します、途中車が通過します、慌てて立ち上がります、やっぱり気になりますね。
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帰る途中、サギが天辺に止まっていました、何か考えているのかな? そう思いました。

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2009年03月23日

IT育成塾2

懇親会1 懇親会
IT育成塾、懇親会。安田さんの開会の挨拶と加藤先生の乾杯の音頭で、懇親会のスタートです。
料理1 料理2
料理の画像、撮れたのはここまで、後はブレブレ、呑みすぎました、いつものことですか?
懇親会3 懇親会4
先生とそらさん、披露宴ではありませんから、あしからず(笑)
つちのこ 「うめちゃん」、つちのこ、おいしい酒でしたよ。
joyokudaさん joyokudaさん、なかなかやりますね、うまい。
加藤先生
先生、ありがとう、楽しかったです、またやりましょう、歌いましょう。
おねえさん おねえさん。ありがとう、ご馳走様でした。
千成 懇親会も終わって帰り道、ふらっと、いつもの店。

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2009年03月24日

野生の花

野生の花を探しに布袋野区へいきました。イワナシを探しているのですが、なかなかみつかりません。
本日撮影したものを掲載します。
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キブシ(キブシ科)です。
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ヒュウガミズキ(マンサク科)
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ショウジョウバカマ(ユリ科)がもう咲いていました。
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タムシバ(モクレン科)ちょっとさみしい花になってしまいましたが、こまわり日記4では、
初めての掲載になります。
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スミレ、いろん場所で出会えます。
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山桜は永い間咲いてくれます。

残念ながら、イワナシは見つかりませんでした。

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2009年03月25日

イワナシ

イワナシ1 Iさん
今日、Iさんが、「イワナシの咲いている場所を案内してあげよう」と言うことで、布袋野から豊岡に抜ける峠へと連れて行ってくださいました。先日、見つけることができずに帰ってきているだけに、とても嬉しかった。
イワナシ2
イワナシ3
イワナシ4
感激のイワナシでした、イワナシはツツジ科、岩場に多く、小液果は、甘酸っぱい梨に似た味がするから、と言うことでした。
タムシバ1
タムシバ2 先日は、日が暮れてしまって、「タムシバ」の咲く、直ぐ近くにまで行くことはできませんでした。今回その近くまで。花に葉が付いているのが、「コブシ」。付いていないのが「タムシバ」ということでした。
ヒュウガミズキ1
ヒュウガミズキ2
ヒュウガミズキも撮りました。今回ヒノキの大木と一緒に、ヒノキを抱きかかえるように咲いています。
ショウジョウバカマ
ショウジョウバカマ再度挑戦、苔をバックに・・・・・・。

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2009年03月26日

布袋野の奥へ

神社 イワナシの撮影を終わって、Iさんは、さらに車を進めます。そこには神社のようなものがありました。 Iさんは、どんどん中に入っていかれます。私一人だと、決して入ることは、しないと思います。
渓流1

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林の中進んでいった先、そこには渓流がありました。

渓流2

渓流3

渓流4
とても新鮮な景色でした。

野生の花1

野生の花2

野生の花3
野生の花を撮影しました。

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2009年03月31日

布滝(ノンタキ)

布袋野のさらに奥、布滝(ノンタキ)をおとずれました。
布滝(ノンタキ)1

布滝(ノンタキ)2

布滝(ノンタキ)3

布滝(ノンタキ)4

小さな滝ですが、岩肌が少し変わっていて、いい感じでした。

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谷間のキブシ(丹後の野生の花145選)を撮影、かんざしみたいに。

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スミレをマクロで撮影しました。

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丹後の野生の花145選のひとつ、コチャルメルソウ(ユキノシタ科 チャルメルソウ属.)。

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ユキワリソウかな?

布袋野のさらに奥、秘境ともいえるようなところでした。また訪れたいと思います。

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2009年04月01日

タネツケ花

タネツケバナ1
タネツケ花がたくさん咲いている畑地を撮影。

タネツケバナ2

タネツケバナ3
タネツケ花(あぶらな科)水田や湿地などの近くに生える。この花が咲くと、種もみを水につけて、 田植えの準備を始めた、というのが名前の由来。







丹後の野生の花145選

富川惇志先生の丹後の野生の花145選を京丹後で探し撮影しています、タネツケバナも145選に掲載されています、現在98選、あと47種、絶滅危惧種もありますが、制覇を目指しています。

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2009年04月09日

雲岩公園

kumiwa1.jpg 先週の水曜日(H21.4.1)雲岩公園に行ってきました。

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険しい小道を登っていきました、今ならもっとツツジが咲いているでしょうが、まだ5分咲き程度でした。

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公園に到着するまで、雪交じりの雨が降っていたのがウソのように晴れて、まるで私たちを待っていたかのようでした。

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舞台のような建物がありました、12日(4月の)に、公園祭りが計画されています。その頃はツツジも桜も満開だろうと思います。

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頂上には、巨大な岩が、デーンと座っています。なんでも雲が岩になったそうです。

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ツツジが咲きそろったら、どれだけ美しいだろう、そう思いました。

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展望台から、与謝野町を見下ろしました、なかなかの景色でした。

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五部咲き程度の桜でした、今頃満開を迎えているでしょう、行きたいですね。

雲岩公(うんがん)園
与謝野町字岩屋の雲岩(うんがん)公園は、標高130mの小高い山にあり、法道仙人の開基に依る修験道の霊場で鎌倉時代に栄え、山中には巨岩・奇岩が数多く点在しています。
4月上旬に約5000本が咲き誇る山つつじの名所です。
「京都百景」「京都府自然200選」に選ばれているこの公園は、四季折々の豊かな表現を持つ自然公園です。

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2009年04月10日

松本城

大津 H21.4.6(月)、息子のフィアンセの親御さんに会いに長野県へ。その道中の記録です。これは大津パーキングエリア、運転しているときは撮影してませんのであしからず。
大津パーキングエリア

大津パーキングエリアの桜、満開でした。

アルプス

名神から中央高速、松本市に近づくと、アルプスの山々が見えてきました、京丹後では見ることのできない、山々。飽きることはありませんでした。

コブシ

パーキングエリア、コブシが満開でした。

松本城
松本市に寄り道、松本城を見物しました。烏城といわれて、黒いのが特徴らしいです。背景にはやはりアルプスの山々が見えます。

雪山

この写真、お城の中から撮影したものです、とにかく雪山が気になって仕方ない、私でありました。

甲冑

お城の中の展示物、鉄砲の弾を4発くらった、甲冑だそうです。恐わ!


加藤清正

加藤清正の何とかの桜。松本城の桜は八部咲きでした。

記念撮影 おっと、記念撮影でした。

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2009年04月13日

善光寺前立本尊御開帳

善光寺前立本尊御開帳(ぜんこうじまえだちほんぞんごかいちょう)について、

 数え年で7年に一度(現在は丑と未の年)、秘仏である御本尊様のお身代わりとして、まったく同じお姿の「前立本尊」様を本堂にお遷しして全国の人々にお参りいただく盛儀です。4月から5月にかけて行われ、平成十五年(2003年)の御開帳には628万人の方が参詣されました。
  現在の本堂建立の際、松代藩が普請奉行にあたったというご縁から、毎回松代町から「回向柱(えこうばしら)」が奉納され、本堂前に立てられます。回向柱には前立御本尊の右の御手に結ばれた金糸が善の綱となって結ばれ、柱に触れる人々にみ仏のお慈悲を伝えてくれます。

夜明けとともに
たくさんいただいてその翌朝、朝5:20 に起床、息子が迎えに来てくれます。夜明けとともに善光寺へ到着しました、眠たい。

仏のお慈悲
この柱に触れる人々のみ仏のお慈悲を伝えてくれます「伝えてくれるとあります。」

お数珠

お坊さんが、お勤めに本尊にお参りされます、参拝者に数珠をあてがって、功徳を授けます。みんな信妙にお数珠を受けます。

我が家のみんな

我が家のみんな2

我が家のみんなも、功徳をさずかっております、そういえば、私は忘れておりました。また7年後ですか?

善光寺のさくら

善光寺の椿

H21.4.7(火)善光寺のさくらは、まだ蕾、でした。

仁王様

仁王様。

川中島の合戦の跡

いったんホテルに帰り、その後、川中島の合戦の跡を訪れ。

小布施
小布施を訪れ。










kawanakajima3.jpg

kawanakajima5.jpg

8割蕎麦をいただきました、蕎麦湯はつなぎが少ないせいでしょう、とろとろでした。

進入、進学、就職のお祝い、新生活応援のはんこの川口

丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
 開運印鑑・ゴム印琉球畳、 筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。


2009年04月15日

合掌造り集落

長野を後にして、富山県南砺市に一泊した私たちは、相倉にあるユネスコ世界遺産、合掌造り集落を見学しました。

合掌造り集落について

 富山県南砺市(旧東砺波郡平村)相倉にある合掌造り集落です。
 現存する合掌造り家屋は20棟で江戸時代に建てられた家が多いです。
 集落の中ほどには茅葺きの寺院が2棟あります。
 また「原始合掌小屋造り」とよばれる屋根だけの合掌造りも1棟あります。
 「世界遺産の合掌造り」とはいっても一般のお宅です。
 
合掌造り集落1

合掌造り集落2

相倉、合掌造り集落を一望しました。背景に人形山がみえます。

屋根の張替

たまたま、かやぶき屋根の張替えをしていました、現在は森林組合が張替えをされるようですが、以前は集落の人が、助け合いで張替えしたようです。

続いて「菅沼」の合掌造り集落の見学です。

菅沼

「菅沼」の合掌造り集落です。

菅沼2
H21.4.8(水)の画像、桜が咲き始めていました。

菅沼3
おじいさんが住んでおられるお家です。

散居村
峠の展望台から富山県南砺市の散居村を撮影しました。

進入、進学、就職のお祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
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2009年04月16日

写真展

合同写真展 かぶと山写楽会、創立10周年記念合同写真展が開催されます。開催期間は、H21 4.17(金)~20(月)まで、場所は京丹後市大宮ふれあい工房(国民年金センター小町温泉横)。 会場横には温泉もある、と言うことです。写真について、教えていただいていますI氏も出展されます。どんな写真展になるのか楽しみです。
キクザキイチゲ
富山の合掌造り集落で撮影した野生の花を掲載します。丹後の野生の花145選にも入っています、 キクザキイチゲ(キンポウゲ科)です、「見つけた、見つけた」喜んで撮っていますと、合掌集落を見学に来た観光客が、不思議そうに「何を撮っておられるのですか?」、確かに被写体が違うかも?
アズマイチゲ
アズマイチゲ(きんぽうげ科)です。
ウコンバナ
ウコンバナ(くすのき科)丹後の野生の花145選にも掲載されています。
ショウジョウバカマ
ショウジョウバカマ(ユリ科)。

進入、進学、就職のお祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
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2009年04月17日

善徳寺

善徳寺 相倉と菅沼の合掌造り集落を見学して、南砺市にかえった私たちは、桜の花が満開の善徳寺(リンクしておきました。興味のある方はどうぞ。)を参拝しました。
枝垂桜
枝垂桜が良い感じでした。
満開
もう桜も終わりに近づきましたが、この時期、富山は満開だったようです。
境内の様子
歴史を感じる境内の様子。
古木
樹齢何年だろう、こんな巨大な古木が多い境内でした。
町並みがとても綺麗な南砺市
環境整備事業がなされたのだろう、町並みがとても綺麗な南砺市でした。

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丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
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2009年04月19日

花の如意寺

nyoiji4137.jpg 先日、石楠花が綺麗に咲いていると聞いて、如意寺さんを参拝しました。
nyoiji4136.jpg
とてもきれいでした、石楠花は丹後の野生の花145選にも選ばれています。
nyoiji41314.jpg
つつじも咲いています、これから、如意寺さんは、まさに花の寺、次々と花を咲かせて、楽しませてくれます。
nyoiji4131.JPG
近くに寄って撮影しました。

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2009年04月20日

花の如意寺2

先日の花の如意寺のパート2ということで、ブログをアップさせていただきます。

hanakaidou413.jpg
ハナカイドウ(ばら科)od)4。

nyoiji4132.JPG
ラショウモンカズラ(シソ科)。

nyoiji4134.jpg
タイツリソウ(ケシ科)

nyoiji4135.jpg
イチリンソウ(きんぽうげ科)

nyoiji4138.jpg
洋種のかたくり(ユリ科)

nyoiji41311.jpg
ヤマブキ(ばら科)

nyoiji41313.jpg
幹に咲いたサクラ

今日は、勉強会です(H21.4.20)。少し手抜きのブログになってしまいました。ピンボケもあります、すいません。

2009年04月21日

サクラ

道路沿い、綺麗なサクラがありました、掲載します。
sakura415.jpg
これは一週間前に撮影しました、佐濃の川沿いの枝垂桜です。

sanoyamazakura.jpg
これも佐濃で撮影しました、山桜はいつまでも楽しませてくれます。

yamazakura2.jpg
これは昨日、峰山からの帰り道の山桜。

もうサクラはそろそろ終わりますね、また来年、綺麗なサクラ撮影したいと思います。

2009年04月22日

内山のぶな林

険しい林道 先週の水曜日(H21.4.15)、I氏に内山に連れて行ってもらいました、かなり険しい林道できついものがありましたが、頑張って撮影してきました。
若葉の緑
好天に恵まれて、見上げると青空、まだ弱い若葉の緑が、新鮮でした。
buna17.jpg
見上げるとぶな林1
見上げるとぶな林2
見上げるとぶな林3
見上げるとぶな林、何度見上げてもぶな林、それでも見上げてしまいました。
木の幹1
木の幹2
ぶなの木の幹に写る新緑の影と幹。
ショウジョウバカマ
ぶな林の中、ショウジョウバカマを撮影。

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2009年04月23日

内山、野生の花

bunac.jpg 今日は、先週の内山で見つけた野生の花を掲載します。
ichirinsou2.jpg
ichirisou.jpg
ぶな林に入る前、道沿いに咲くイチリンソウ(キンポウゲ科)。
yamarurisou415.jpg
ヤマルリソウ(ムラサキ科)、まばらに咲くので難しい。
yamaengosaku415.jpg
ヤマエンゴサク(けし科)らしい。
ikarisou415.jpg
ikarisou5.jpg
イカリソウ(メギ科)
shunran1.jpg
shunran2.jpg
シュンラン(ラン科)
shiroihana1.jpg
写りは悪いですが、ニシキゴロモ(シソ科)
tamushiba415.jpg
タムシバ(モクレン科)
mamushi1.jpg
マムシグサ(サトイモ科)。マムシに似ていました。撮影していても、なんか気持ち悪かった。
ookame1.jpg
momo.jpg
オオガメの木の花、桃の花。

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2009年04月26日

シャガ

市野々 H21.4.22(水)、シャガの群生を求めて、市野々へ行ってまいりました。
市野々の川
市野々の奥には、綺麗な川が流れています、この風景がとても気に入っています。
シャガ1
さらに奥に入ると、シャガの群生に出会うことができました。
シャガ2
野生とは思えないほどの美しさでした。5月に予定される「菖蒲田植え」の準備のために増やしている、 と言うことでした。
シャガ3
ちょっとよってみます。
シャガ4
さらに寄ってみました。
シャガ5
シャガは(あやめ科)、丹後の野生の花145選にも選ばれています。
新緑
見上げると、新緑がまぶしく思えました。
カキドオシ
カキドオシ(しそ科)
ムラサキザキゴケ
ムラサキザキゴケ(ごまのはぐさ科)。丹後の野生の花145選。

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2009年04月27日

オキナグサ

オキナグサ 大宮町でオキナグサを見つけました、と言うより咲いているのを教えていただきました。コンパクトカメラで撮影。オキナグサは丹後に野生の花145選に掲載されてます。 オキナグサ(キンポウゲ科)はこれからが面白いことになるらしい、季節の花300リンクしておきました。
オキナグサ2
これは、一眼です。この花はファインダーを覗いて撮ることがとても難しい、特殊なファインダーが要りますね。145選あと36選となりました。
オキナグサ3
これもコンパクトカメラでした。
シャガ
ちょっとオキナグサだけではさみしいから、先日撮影したシャガを掲載します。
シャガ2
もう一枚、シャガ。

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2009年04月28日

但馬高原植物園

先日、但馬高原植物園にいってきました。その植物を掲載します。

カタクリ

カタクリです、先日の内山のカタクリは、蕾でした。

クリスマスローズ

クリスマスローズ(きんぽうげ科)らしい。

クロモジ

クロモジ、とてもいい香り。

ホサキナナカマド

ホサキナナカマド、これから白い花が咲くようです。

会員になると、一年を通して、野生の花を見ることができるそうです。

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2009年04月29日

但馬植物園2

但馬植物園 先週、H21.4.22(水)に但馬植物園に行ったときの続きを掲載します。
雪
かなり雪が積もるのでしょう、まだ雪が残っていました。
カタクリ
カタクリ(ゆり科)
照れくさいな こんな風に撮影しているのか? なんか照れくさいな。
ザゼンソウ
ザゼンソウ(さといも科)だそうです、なんとなく分かるような・・・・。
ミズバショウ
ミズバショウ(さといも科)。
二リンソウ
二リンソウ(きんぽうげ科)
桂の千年水
桂の千年水と言うことでした、ここから銘水が・・・・・。
ネコノメソウ
ネコノメソウ(ユキノシタ科)
カタバミ
カタバミ(かたばみ科)。
ryukinka.jpg
リュウキンカ(きんぽうげ科)。自然の中に季節の野生の花が咲いています。

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2009年05月01日

オキナグサ2

私がしばしば参拝する如意寺にもオキナグサは咲いていました、オキナグサは私のブログでも紹介しましたが
咲いた後からが、翁ですね。
オキナグサ1

オキナグサ2

オキナグサの咲いた様子(大宮で撮影)とその後(如意寺で撮影)だんだんと翁に変身していきます。
またその後も、撮影できたらと思っています。

如意寺
花の寺、如意寺をしばらく散歩しました。

クリンソウ
クリンソウ、野生の花です。

コバノガマズミ
コバノガマズミ(丹後の野生の花145選)

浜公園
如意寺から浜公園を撮影しました。

マクロ
マクロで・・・・。

いつも如意寺はうつくしいお寺、これからも季節を演出してくれます。感謝。

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2009年05月02日

上世屋へ

お詫び→集落名、奥世屋は上世屋(かみせや)の間違いでした、申し訳ありません。

okuseya16.jpg width="400" height="300" />
H21.4.29(土)、上世屋を通り過ぎて木子に行ってしまった後、上世屋に戻ります。

sawaoguruma425.jpg
その途中、サワオグルマを発見、通り過ぎて10メートル、なんか気になる残像が、引き返すと「サワオグルマ」でした。

okuseya22.jpg
何を考えたか、350メートルの展望台を目指すことに、きついこと、「もう止めよう」何度か思いました、


okuseya23.jpg
日は西に傾き、少し不安になります。

okuseya21.jpg
それでも何とか展望台へたどり着きました、上世屋の集落を展望。

okuseya424-c.jpg
右手の後方を展望。

okuseya424-d.jpg
前方には、上世屋の棚田と若狭湾と宮津湾を展望できました、頑張ってよかったかな?
棚田を求めてのドライブだったのだが・・・・・。

okseya15.jpg
少し降りて世屋高原、棚田を撮影。

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2009年05月04日

スナビキソウ

箱石浜へ、丹後の野生の花145選(富川惇志先生)を探しに行ってきました。

箱石浜
箱石浜は風も穏やかで、とてもいい気持ちでした。

hamaendou53.jpg
丹後の野生の花145選、ハマエンドウ(マメ科)掲載済み。

hamadaikon53.jpg
丹後の野生の花145選、ハマダイコン(アブラナ科)掲載済み。

sunabikisou53.jpg
丹後の野生の花145選、スナビキソウ(ラン科)、今回初めて掲載。

tori53.jpg
小鳥が、何をしていたのだろう、お食事ですか?

tatogome53.jpg
丹後の野生の花145選、タイトウゴメ(ベンケイソウ科)掲載済み。秋には黄色い花が咲きます。

ハマナス
ハマナス(バラ科)でした。
丹後の野生の145選ではありません。続きは明日にします。ブログ材料が乏しくなってきました。

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2009年05月05日

菖蒲湯

菖蒲湯
お客さんから、「菖蒲湯にしてください。」そういって、こんなものを頂きました。どうやって入るのか分からないまま、お風呂につけてはいることにしました。たまたま娘が帰っていたので「入っているところを撮影させてくれ。」と頼みましたが、断られました。家内に頼みましたが、それも断られました。「それならあんたが入ったら?、写してあげるから。」家内がそういいます、しばらく考えましたが、やっぱりやめました。それでこの写真だけになりました。

先日の箱石浜で撮影した写真を掲載します。
コウボウムギ
コウボウムギ(カヤツリグサ科)

ハマニガナ
ハマニガナ(キク科)初夏から秋の花とかいてありましたが・・・・。

ヤマアマドコロ
ヤマアマドコロ(ユリ科)ヤマアマドコロは、山地や原野にさく、丹後では浜でも咲くとありました。

ハマベノギク
ハマベノギク(キク科)7がから10月の花とありました、早く咲いたのですね。

ハマハタザオ

ハマハタザオ
ハマハタザオ(アブラナ科)

アナマスミレ
アナマスミレ(スミレ科)

ハマヒルガオ
ハマヒルガオ(ヒルガオ科)

hamaninniku54.jpg
ハマニンニク(イネ科) 以上丹後の野生の花145選に掲載されている野生の花でした。すべて箱石浜で撮影しました。

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2009年05月07日

コウノトリ

kounotori6.jpg

ゴールデンウィーク、如何でしたか、私はほとんど家に閉じこもっていました。家内が娘と「コウノトリの郷公園」に行ってきたといって、写真を撮ってきてくれました。人の親切は無駄にできません、せっかくだから掲載します。

konotori4.jpg
リンクしておきます→コウノトリとは

kounotori1.jpg
リンクしておきます→コウノトリの郷公園について

参考にしてください。

kounotori3.jpg

kounotori5.jpg
私は、意外にたくさんのコウノトリがいることに、少し驚きました。今日は、会議があります。出かけてきます。

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2009年05月08日

藤まつり

fuji561.jpg 和田山町白井の大町藤公園の藤祭りを見学に行きました、見事な藤棚に感激、その様子を掲載します。写真で伝わるかどうか?
fuji562.jpg
藤棚をタテイチで撮りました。
fuji56a.jpg
ちょっと不思議な雰囲気になりました。ちょっと気に入ってます。
fuji563.jpg fuji5626.jpg
公園のこいのぼりと、本物の鯉。とても綺麗な水で、気持ちよさそうに本物の鯉は、泳いでいましたが、こいのぼりは、なんか忙しそうでした。
fuji567.jpg
日ごろの習慣、野の花のほうにどうしても目移りします。ヒメジョン、春に咲くからハルジョンかな?
fuji5614.jpg
fuji5617.jpg
藤棚を歩くととても甘い香りがしてきます。
fuji5610.jpg fuji5611.jpg
知らない間に撮られていました、お返しに一枚、如何ですか?
fuji569.jpg
fuji5616.jpg
fuji566.jpg
甘い香りの藤の花、たくさんの藤の花でした。明日も、もう少し画像が残っているので、よろしくということで・・・・・・。

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2009年05月11日

藤まつり2

藤公園 和田山町白井の大町藤公園の「藤まつり2」ということで掲載します。

藤

藤2

藤3

藤4

藤5

コバノガマズミ
コバノガマズミも咲いていました。


迫力の藤棚
迫力の藤棚、来年も行きたいと思いました、来年は風に揺れる藤棚に挑戦してみたいです。

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2009年05月14日

タツナミソウ

21513katti.jpg 店の定休日を利用して、京丹後は河内(かっち)地区周辺の野生の花を撮影しました。
21513taniutugi.jpg
タニウツギ(スイカズラ科)、最近京丹後では、満開です。かわいい花ですね。
21513tatunami.jpg
タツナミソウ(シソ科)。
21513kiri.jpg
桐の花(のうぜんかずら科)。
21513fujikei.jpg
じゃけついばら (まめ科)。
21513sharinbai.jpg
マルバシャリンバイ(バラ科)
fuji21513.jpg
藤の花(マメ科)

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2009年05月15日

バイカモ

家内のカメラ バイカモの撮影に新温泉町の栃谷に行ってきました。家内のカメラがこっちを狙っています、私も負けずに・・・・。しかしこの人には勝てません・・・ね。
バイカモ
バイカモとは・・・  バイカモはキンポウゲ科の水中生の多年草で、5~7月にかけて、「梅花藻(バイカモ)」の名のとおり、梅の花に似た直径1~2cmの白い花を咲かせます。水温15度以下の、きれいな水のところにしか自生しないので、清流の目安とされています。
bai225262.jpg
水面すれすれ、ねらったのですが。
撮影
撮影
撮影
「撮影には難しい花だな」とおもいました。うえから全体を撮影するほうが良かったかもしれません。
撮影
一生懸命撮影されていました、成果は如何だったかな?
ワンちゃん 帰ろうとしたら、ワンちゃんがじっと見ています。「さいなら。」挨拶をして帰りました。

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2009年05月21日

ナンジャモンジャの花

ナンジャモンジャの花
休みの日(水曜日)ナンジャモンジャ(モクセイ科)の花が満開、そんな話を聞いて、口馬地区へ撮影に出かけました。
地区の人に尋ねながら、やっとたどり着いたのですが、残念ながらほとんど終わり、わずかに咲いた
ナンジゃモンジャの花を撮影しました。定休日を待って行ったのですが、待っていてくれませんでした。
「来年、またお願いします。」そういうのがやっと、がっかり。

ユキノシタ
その石垣にゆユキノシタ(ユキノシタ科)が咲いていました。

先日、如意寺さんで撮影させていただいたものを掲載します。
ミヤコワスレ
ミヤコワスレ(きく科)

黄菖蒲
黄菖蒲(あやめ科)


shiraitosou215171.jpg
シライトソウ(ユリ科)

如意寺さんは、いつでも手入れの行き届いた、花のお寺です。

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2009年05月22日

袖志の棚田

京丹後の松島 袖志の棚田を訪問しました、美しい丹後半島の景色を眺めながら袖志の棚田を目指しました。 途中撮影した、京丹後の松島。
屏風岩
屏風岩
美しい棚田
案内標識を見ながら袖志の棚田を目指し、あぜ道を上っていきました。
美しい棚田
あぜ道を上ったところ、美しい棚田の風景が広がります。たまたま作業をしておられる方は「機械も入らないし、高齢化もすすんでいるので、棚田を維持するのが難しくなっている」と仰ってました。どこでも難しい問題がありますね。確かに、美しいだけではお金になりませんからね。
ヒメハギ
ヒメハギ 畦道で丹後の野生の花145選、ヒメハギ(ひめはぎ科)を偶然発見しました。
レーダーの基地
レーダーの基地も見えます、大陸からの侵入者を見守っているのかもしれません。
美しい景色
見下ろすと、美しい景色が広がります。丹後半島、いかがですか?

進入、進学、就職のお祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
 開運印鑑・ゴム印琉球畳、 筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2009年05月28日

金引の滝

撮影 京都府宮津市滝馬、金引の滝を撮影に出かけました。日本の滝100選の一つに数えられる名瀑。金引山の岩肌を滑るように落ちる数本の滝で、幅は約20m、高さは約40mということ。
金引の滝1
金引の滝2
金引の滝3
金引の滝4
金引の滝5
金引の滝6
金引の滝7
住宅地の細い道を抜けながら進むと駐車場へ到着しました。男滝、女滝、白竜の滝、臥竜の滝と合わせて金引の滝というようですね。住宅街からいきなり森の中に、そんな静かなところでした。
不動堂
滝壺近くには不動堂がたっていました。

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2009年05月29日

大江山スキー場

金引の滝1
金引の滝2
金引の滝3
kanebiki21a.jpg 金引の滝で撮影したあと、大江山を目指すことにしました。私としてはここから大江町を目指すつもりでした、しかし金引の滝の撮影で時間をとりすぎて、これをあきらめ、大江山のスキー場、バンガローを見学して家路につくことにしました。
大江山スキー場 案内標識
大江山スキー場とバンガロー村の案内標識です。
ムラサキツメクサ
ヘラオオバコ
スキー場付近で咲いていた、ムラサキツメクサ(マメ科)とヘラオオバコ(オオバコ科)です。
kanehiki2152712.jpg
宮津
バンガローの風景と、そこから見下ろす宮津。なかなかの見ごたえでした。かすんでいて少し画像が悪いです、すいません
kanehiki2152738.jpg
最後、家内を撮影しました。

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2009年06月01日

ササユリ

如意寺
如意寺さんに、ササユリの撮影に出かけました、如意寺さんは今、ヤマボウシが満開です。そよ風が吹くとゆれるヤマボウシ、良いですね。
ササユリ
ササユリは日陰にそっと咲いていました、甘い香りが漂っていました。
オキナグサ
オキナグサ
上の写真は、今年4月に撮影したオキナグサ(丹後の野生の花145選 キンポウゲ科)です、 その後のオキナグサと言うことで撮影してきました。
ハンショウヅル
ハンショウヅル(丹後の野生の花145選 キンポウゲ科)
ハナイカダ
ハナイカダ
サンショウバラ
サンショウバラ(バラ科)というそうです。
シバタツナミソウ
シバタツナミソ(シソ科)
タジマタムラソウ
タジマタムラソウ(シソ科)

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2009年06月03日

丹後の松島

撮影の準備 撮影の準備2
日の出前に現地に到着した私たちは、早速、撮影の準備にかかります、たくさんのカメラマンが、すでに 現場にいて、日の出を待ち構えていました、私は少し驚いたのでした。
日が昇る前の松島
日が昇る前の松島、少しずつあたりは明るくなって、日の出は近い。
岩場
直ぐ下の岩場も撮影してみました。
たくさんののカメラマン たくさんののカメラマンが、日の出をまっています。
朝日
matushima2161-13.jpg
朝日は、ぼんやりと姿を見せました、ぼんやりと。
陽は昇る
少しずつ、陽は昇っていきます。
綺麗だなぁ
「綺麗だなぁ」繰り返し、繰り返し。
陽は昇りました
やがて陽は昇りました。
新しい一日
新しい一日の始まりですね。

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2009年06月04日

杜若(かきつばた)

杜若 「杜若を撮影に行きませんか?」I氏にお誘いいただいて、ブナ林で有名な内山へ出かけました。時期は少し過ぎていましたが、たくさんの杜若が田んぼのあとに植えられていました。全盛期はもっときれいだったろうな、そんなことを思いながら撮影しました。
杜若2
かなり広い範囲一面の杜若でした。
杜若3
杜若4
杜若5
雨が降っていました、少し濡れています。
内山
私たちは、被写体を探しに移動します。向こうに、わずかに青く(杜若)が見えます。
フタリシズカ
途中、フタリシズカが咲いていました。
uchiyama216-2.jpg
内山といえば緑ですかね。
神社のあと
神社のあと、少しさみしく感じたのは、I氏も同じだったと思います。
草アジサイ
草アジサイを撮影したのですが、ピンボケでした。
キリンソウ
五十河と言う村迄降りてきて、キリンソウが咲いていました。

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2009年06月07日

今福の滝

今福の滝1 おばけ
H21.6.03(水).宮津は今福の滝の撮影に出かけました、あいにくの小雨模様でしたが、I氏いわく「ええアンバイになりました」。入り口には、こんな変な奴も歓迎してくれている。
滝を目指して
険しい山道をカメラバックを担いで、滝を目指して登って行きます。私は昨夜の呑みすぎを、ひそかに後悔するのでした。
落差45m
落差45m、今福の滝はやっと姿を現してくれました、「おーっ、すごい、すごい迫力。」感激です。
今福の滝2
今福の滝3
今福の滝4
今福の滝5
撮影 「ちょっと、水量が足りませんね。」そんなことを言いながら、I氏も撮影しておられました。ヘルメット姿が、この撮影地の険しさを物語ります。
今福の滝6
今福の滝7
険しい道を進みつつ、つぎつぎに撮影をしていきます。私は本当に昨夜の行動を反省していました。
それでもこの景色
幹をだす雑木
それでもこの景色、岩の間からしっかり幹をだす雑木、私は一生懸命に撮影を続けました。

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2009年06月08日

今福の滝2

2の滝、3の滝」
京都府は宮津市今福の滝について少し調べてみました。駐車場から一番上流の「1の滝」までは約400m。滝は大小合わせて7段、総落差78.2m。落差19.9mの「2の滝」、落差19.2mの「3の滝」と連続して落下する滝姿がメインだろう。「4の滝」から「7の滝」へは滝神社から沢沿いを登ると見ることが出来きる。ホームページ{今福の滝(京都府宮津市) }を参考にさせていただきました。 上の写真は2の滝、第3の滝です。
3の滝
第3の滝を下から撮影しています。
1の滝
第1の滝です。
4の滝
第4の滝を撮影しています、コンクリートの壁ような巨大な岩が印象に残ります。
5、6の滝
水量が少なかったのではっきりしませんが、第5、第6の滝です。
7の滝
第7の滝です、これらを総称して「今福の滝」と言うことになるらしいのです。実は「今福の滝」を調べようとgoogleで検索しましたら、「こまわり日記4」が・・・・。それで、少し、レポート形式で掲載することにしました。
imafuku2163-m.jpg
imafuku2163-n.jpg
タツナミソウがさいていました、きてよかった、出会いに感謝ですね。

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2009年06月09日

箱石浜(21.6.9)

hakoishi2169-3.jpg
入梅ですね、降らない間にと、箱石浜に咲く花を撮影に出かけました、少しの時間でしたので、あまり撮れませんでしたが、掲載します。

ハマベノギク
ハマベノギク(キク科)です。


ハマボッス
ハマボッス(さくらそう科)

ハマウツボ
ハマウツボ

ハマボウフウ
ハマボウフウ(せり科)

ハマエンドウ
ハマエンドウ(マメ科)

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2009年06月10日

箱石浜2

箱石浜で撮影した画像1 箱石浜で撮影した画像2
箱石浜で撮影した画像がもう少し残っていましたので、掲載させて頂きます。
ハマヒルガオ
ハマヒルガオ(ひるがお科)
イボタノキ
イボタノキ(もくせい科)
ミヤコグサ1
ミヤコグサ2
ミヤコグサ(まめ科)
マンテマ
マンテマ(なでしこ科)、
タイトウゴメ1
タイトウゴメ2
タイトウゴメ(べんけいそう科)
トベラ
トベラ(トベラ科)
ウツボグサ
ウツボグサ(しそ科)

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2009年06月11日

奥山

奥山 京丹後市久美浜町奥山に出かけました。ここは奥山自然体験公園があり、キャンプもできます。
ヤマボウシ
この森の入り口に咲くヤマボウシを撮影しました。
不思議な出会い
ここは、久美浜でもかなり奥深いところ、それだけに不思議な出会いがありました。
苔が密集した岩1
苔が密集した岩2
苔が密集した岩3
苔が密集した岩4
小屋からさらに奥に入っていきます、苔が密集した岩がごろごろ転がっていました。どうしてこんな風景ができたのか、不思議です。
イワガラミ
イワガラミ(丹後の野生の花145選)を撮影しました、今までに見たイワガラミと違って感じました。本当の自然の中に、咲いていたからかもしれません。

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2009年06月12日

市野々の滝

市野々の滝 市野々の滝2
h21.6.10(水)、雨の中、I氏に市野々の滝に連れて行っていただきました、市野々の滝は京丹後、高龍寺の登山道を少し上ったところにありました。水量が少なくて、あまり良い状態ではありませんでした。
市野々の滝3
市野々の滝4
上に向かってカメラを構えますので、直ぐレンズに水滴がつきます、拭いては撮影、また濡れる、ちょっと大変でした。雨が降っていたので、白く写っています。
止まれ
止まれ、そう思ってシャッターを押したのですが、ちょっと失敗、残念。
市野々の滝5
市野々の滝6
水の量が少ないのが残念でしたが、こんなところに滝があること、全く知りませんでした。「又機会があれば撮影しましょう。」そういってくださいました。I氏は本当にいろんなところをよく知っておられます。
山奥深いところ
赤い苔
マタタビ
山奥深いところ、鈴を鳴らしながら、撮影します。2枚目、赤い苔がありました、マクロで撮影しています。3枚目、マタタビだそうです。

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2009年06月14日

京鹿の子(如意寺)

京鹿の子1

京鹿の子2

梅雨の時期、京鹿の子(バラ科)という花が如意寺さんに咲く、淡いピンクが良い感じです。
「京鹿子」とは京都で染めた、「鹿の子絞り(かのこしぼり)」のこと。 (絞り染めの一種で、鹿の斑点のような模様をぎっしり並べたピンク色の絞りのこと) 季節の花300より

小さな花
その下には、苔の上に小さな花が落ちていました。

ササユリ1

ササユリ2
その上には、丹後の野生の花145選に出てきそうな、ピンクのササユリが咲いていました。
小雨の中、先週の水曜日に撮影したもの、もうサラの花(夏椿)が咲いているかもしれません。如意寺さんは、花の寺、四季を通じて、たくさんの種類の花が咲いています。

ホタルブクロ1

ホタルブクロ2
ホタルブクロ (キキョウ科)も八重の花とか、紫の花とか咲いていました。参拝すると楽しいですよ。

2009年06月19日

内山(アジサイ)

内山 昨夜、遅くまで呑んでいた私は、待ち合わせの場所へ、ここらはI氏の運転で内山へ向かいました。「まだ残ってますね。」「すいません臭くて。」そんなことを言いながら、京丹後市大宮町五十河の奥、内山につきました、今回はアジサイの撮影が目的でした。
アジサイ1
咲きそろってはいませんが、それなりに、咲いたアジサイを撮影して行きました。
内山
ヤマボウシ
このあたり、ヤマボウシも満開でした。
寄り添うように咲くアジサイ
ブナの木に、寄り添うように咲くアジサイです。
アジサイ2
アジサイ3
自然の中に咲く「アジサイ」はとても新鮮に感じました。
アジサイ4
アジサイ5
もう少し咲きそろってくれば、良い景色になるそうです、楽しみです。

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2009年06月20日

内山(野生の花)

uchiyama21617-1.jpg きょうは、内山で撮影した、アジサイ以外の野生の花を掲載させていただきます。
キュウリグサ
キュウリグサ(サムラサキ科) 3 ミリくらいの小さな 5 弁の花をつけます。葉を揉むと胡瓜の匂いがするのでこの名前がつきました。
ヤマボウシ
ヤマボウシ(ミズキ科)。
ノハナショウブ3
ノハナショウブ2
ノハナショウブ3
ノハナショウブ(丹後の野生の花145選 アヤメ科)
イワガラミ1
イワガラミ2
イワガラミ(丹後の野生の花145選 ユキノシタ科)
uchiyama21617-22.jpg
野生の花は、良いですね?

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2009年06月25日

アジサイ展

アジサイ展 舞鶴自然文化園のアジサイ展の見学に行ってきました。
舞鶴自然文化園→舞鶴自然文化園は、舞鶴市の北東に位置する大浦半島の豊かな自然に恵まれた公園です。園内には、ツバキ園(約1500種3万本)やアジサイ園(50品種5万本)などがあり、毎年開花時期には多くの来園者でにぎわいます。また、初夏には緑の芝生、秋には紅葉と四季折々の景色を満喫でき、里山の自然環境とのふれあいや自然観察の場として親しまれている公園です。
アジサイ1
アジサイ2
アジサイ3
アジサイ4
アジサイ5
アジサイ6
アジサイ7
アジサイ8
アジサイだけでもたくさんの種類があります、名前が違うと、花もそれぞれ違いました、当たり前のことですが・・・・・。
アジサイ展1 アジサイ展2
アジサイ展を鑑賞した後、アジサイ園の見学です。

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2009年06月26日

アジサイ園

舞鶴自然文化園1 舞鶴自然文化園2
舞鶴自然文化園のアジサイ展見学のあと、今度はアジサイ園を見学しました。

大きな地図で見る
地図を付けておきます、位置関係をご確認ください。
アジサイ園
アジサイ園2
アジサイ園3
たくさんのアジサイでした。
アジサイ1
アジサイ2
アジサイ3
アジサイ4
ajisai2162426.jpg
ワンちゃん
暑い一日でした、今年は空梅雨でしょうか? ワンちゃんも暑そう、日陰においてあげて欲しかった。

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2009年07月01日

舞鶴引揚桟橋

hikiage216242.jpg
お詫び、前日のブログ、誤って削除してしまいました。

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2009年07月02日

一日(ついたち)

如意寺 花の寺、如意寺。毎月一日(ついたち)は、参拝者で賑わいます。私もH21.7.1(水)、小雨模様でしたが、撮影もかねて、参拝に出かけました。
夏椿
夏椿2
夏椿3
夏椿(ツバキ科)、丹後の野生の花145選の一つ、苔のうえに落ちた夏椿の花も撮影してみました。
キキョウ1
キキョウ2
キキョウ(キキョウ科)
灯篭
灯篭が飾られてありました、千日会(夏祭り)には、灯篭流しがあります。
ヒメユリ
ユリ?
ハンゲショウ
丹後の野生の花145選、ハンゲショウ(ドクダミ科)。
nyoiji21719.jpg
ヒメヒオウギズイセン(アヤメ科)
nyoiji21717.jpg
丹後の野生の花145選、クサアジサイ(ユキノシタ科)。野生の花たちも、良い雨で、元気を取り戻したようでした。

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2009年07月03日

碇高原の白鳥

白鳥親子 看護士をしている娘が、休みを利用して帰ってきました。それで私たちは、H21.7.1(水)、碇高原に遊びに行くことにしました。碇高原に着くと、獣医をしている同級生と、偶然出会いました。「えーっ、いまここに居るのかぁ?」「ああ、今年から。」、「白鳥の子が生まれたから、見せてあげようか?」「おーっ、みせて、みせて!」私たちは、彼についていきました。
白鳥父
白鳥父
現場に行くと、お父さんの白鳥は、「ここからきたら駄目」そういうように、池に線を引くように泳いだり、羽をパタパタさせたり。見知らぬ私たちが来たから、威嚇しているそうです。獣医の彼だけだったら、やらないそうです。ちょっとかわいいい。
白鳥のお母さん1
白鳥のお母さん2
優しい白鳥のお母さん、ですね。ほかに碇高原で、雨にもかかわらず、見かけた動物たちを掲載します。
羊たち
羊
羊、何が心配なのか? 低い声で「めへー、めへー」みんなに呼びかけているようでした。
ポニー
ポニーでしょうかね。
ヤギ
ヤギ、酸欠注意? 何だろう? とにかく雨よけに利用しているのですね。
ビーグル
ビーグル、たれた耳とつぶらな目かわいいですね。こいつ怒っているのですよ、今。次回はハーブ摘みを掲載します。

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2009年07月06日

太鼓山

太鼓山の風力発電所 碇高原のハーブ園のラベンダー摘みのあと、私たちはスイス村から、太鼓山の風力発電所を見学にいくことにしました。
スイス村スキー場
スイス村スキー場のロッジでしょうか?
アジサイ
アジサイ
発電の風車
スキー場の近辺にはアジサイたくさん咲いていました、発電の風車がみえてきました。
発電の風車2
発電の風車2
近くまで来ると、ブンブンと異様な音がして、ちょっと不気味な感じでした。娘は「プロペラが飛んできたらどうしょう?」真剣、恐そうでした。
オカトラノオ1
オカトラノオ2
オカトラノオ(サクラソウ科)ガ咲いていました、如意寺さんでは見ていましたが、野生で咲いているは初めて、ちょっと感激しました。
ヒヨドリバナ
ヒヨドリバナ(キク科)?
イワガラミ
イワガラミ(ユキノシタ科)、時期的には遅くて、花が揃っていませんが。 
頂上付近
頂上付近から撮影。


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2009年07月09日

七夕祭りIN稲葉本家

久美浜七夕祭り H21.7.5(日)、久美浜七夕祭りイベント(久美浜一区街づくり協議会、マルデ・ら・マルコ実行委員会、久美浜一区自治振興会)が稲葉本家にて開催されました。盛りだくさんのイベントに、ご来場のお客さんも大満足、だったと思います。私もスーパーボールすくいの当番をさせていただきました。
南京たますだれ
まずは、南京たますだれで会場の雰囲気を盛り上げます。「わたしは、スダレが元に戻るのが不思議」 とあるお方が言っておられましたが、私もそんな風に思います。
会場
盛り上がる会場の様子。
歌謡ショウ この日、司会をされていた、歌手の池内晴子さんの歌謡ショウです、司会に歌に大忙しでした。
よさこい踊り
よさこい踊りです。家内も踊っている筈ですが、見えませんね。(写真提供、永井さん)
ジャズライブ
ジャズライブ2
フィナーレはフリーサウンドオーケストラによるジャズの演奏、久々のジャズライブに会場も大変な盛り上がりでした。
夜店
夜店も大盛況です。私も結構大変でした、少しでも賑わいが、創出できたら良いのですが・・・・。 今週の土曜日はマルデ・ら・マルコのビヤガーデンが開催されます。これから夏祭りが続いていきますね。夜店が忙しくて、写真を十分撮影できませんでした。ちょっと残念ですが、掲載させていただきます。

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2009年07月10日

但馬高原の野生の花

但馬高原植物園 先日、会員になって、シーズン券を発行していただいた、但馬高原の野生の花を掲載します。但馬高原植物園は、瀞川平という高原を利用して作られた自然植物園と言うことになるのでしょうか? きれいな水と、野生の花が魅力です。
ササユリ
ササユリ(ユリ科)、まだ笹ユリが咲いていました。
ヤマアジサイ
ヤマアジサイ? ちょっと区別がつかないのですが・・・・。
アスチルべ
アスチルべ(ユキノシタ科)
ハンゲショウ
ハンゲショウ(ドクダミ科)
ホトトギス
ホトトギス(ユリ科)
クガイソウ
クガイソウ(ゴマノハグサ科)
縄張り争い
縄張り争い2
クサレダマ( サクラソウ科)とオカトラノオ(サクラソウ科)の縄張り争い?
クサレダマ
クサレダマ、ちょっと気の毒なお名前ですが・・・・・、草連玉と書くと、納得です。
オカトラノオ
オカトラノオ、トラノオという名前のつく野生の花、多いですね。
タツナミソウ
タツナミソウ(しそ科)
ike21781.jpg
ike2178d.jpg
自然にできた池も、魅力に感じました。

お祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
19世紀の味の店ボート免許が取れる場所など盛りだくさん。
鯛めし京野菜などのごはんも充実。手摘みのブルーベリーも要チェックです。
 開運印鑑・ゴム印琉球畳、 筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2009年07月12日

和池の大カツラ

和池の大カツラ 野原のあづまやの近辺で、野生の花たちを撮影したあと、私たちは、和池の大カツラへ向かいました。
ハナイカダ
入って直ぐ、ハナイカダを見つけました。以前にも如意寺さんでも、撮影しました。
大カツラ1
大カツラ2
大カツラ3
大カツラの木とその周辺、自然のものなのですが、このように簡単には見られなかったはずです。「秘境」と言われるところだったのだ、と思いました。
カラー
和池の大カツラのゾーンをでてすぐ、カラー(サトイモ科)が咲いていました。白い部分、実は、花ではないそうです。
ハクチョウソウ
ちょっと花壇らしきゾーンへ、 ハクチョウソウ(あかばな科)というそうです。花壇の脇役? とありました。 
サルビア
サルビア(シソ科)
ナナカマド
ナナカマド(バラ科)。
ノリウツギ
ノリウツギ(ユキノシタ科)
クマノミズキ
植物園からでて、道路から和池の大カツラの方向を撮影したものです。
ワルナスビ
植物園の入り口付近、ワルナスビ(ナス科)を発見しましたよ、とげとげが悪そう。

お祝い、新生活応援のはんこの川口
丹後にはええもん、うまいもんがいっぱい。
あじわいのある古民家宿をはじめ、牧場バーベキュースポット、
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2009年07月17日

箱石浜ユウスゲ1

箱石浜のユウスゲと夕日を撮影したくて出かけました、I氏も私のうちに電話して、私がここにいることを知り、私の後を追ってこの浜に来られました。他にも2名、網野の方、箱石のカメラマンI氏もおられました。
ユウスゲ
ユウスゲ2
撮影ポイントを探したりしているうちに、夕暮れが近くなってきます。夕暮れ時になって、いろんな方がユウスゲを鑑賞に来られました「やはりみんな知っておられるのだなぁ」感心してしまいます。
ユウスゲ3
この頃から、風が急に強くなって、撮影には最悪のコンディション、浜砂は顔にかかる、三脚は倒れそうになる、「私、もう帰りますわ。」I氏に言うと「どうなるか、分からんから、居りなさい。」ってI氏が、私はブログ用に「周りの雰囲気でも」とあたりを撮影してました。
記念撮影
家族で記念撮影をしているファミリー、ユウスゲが風に大きく揺れています。
カメラマンI氏
強い風の中、カメラをセットされるカメラマンI氏。
不思議に風も収まって
そんなことをしていますと、やがてサンセット、不思議に風も収まっていました、明日のブログへ続きますが、良い写真があるわけでなく、単純に、長くなりそうだからこの辺で、すいません。

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2009年07月19日

箱石浜ユウスゲ2

yusege21715c.jpg 日が沈む頃になって、風も徐々に収まってきた、そして夕陽の沈む水平線のあたりの雲がきれて、良い状態になってきました、そして雲の中から太陽が顔を出します。
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I氏に、「ユウスゲが写りませんね。」いうと「もう夕陽だけで良い。」そういわれました。そういうI氏の顔も赤く染まるほど、本当にきれいな夕陽でした。
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やがてサンセット、この後も夕焼は刻々と変化しました。
yusuge2171513.jpg
コンパクトデジカメで撮影したもの、実はあまり良い写真がなくて・・・。
yusuge2171514.jpg
日没後、カメラマン方たちと雑談「きれいな夕日でしたねぇ。」「川口さん、あなたはついてますねぇ。」「有難うございます。」I氏が「ようし、明日は「このしろ(地名)」の朝日だ、川口さん如何?」、丁度、その翌朝は、補聴器の相談会を計画していましたので、丁重にお断りしたのでした。

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2009年07月21日

ヒメヒオウギスイセン(モントブレチア)

ヒメヒオウギスイセン 「ヒメヒオウギスイセンがたくさん咲いてますよ。」そう教えていただいたので、配達を終わって寄り道をして撮影してきました。
ヒメヒオウギスイセン2
ヒメヒオウギスイセン3
これだけ群生しているのは、珍しいかも知れません。赤い花がきれいでした。
ヒメヒオウギスイセン4
竹やぶの中、真っ赤なヒメヒオウギスイセンがきれいでした。
ヒメヒオウギスイセン5
この写真は、H21.7.1(水)に如意寺さんで撮影したヒメヒオウギスイセン(モントブレチア)です。

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2009年07月22日

八丁浜の野生の花

八丁浜 八丁浜へ野生の花を撮影に行きました。「カワラサイコ」という絶滅危惧種に上げられている、野生の花(丹後の野生の花145選)を探しに行ったのですが、富川惇志先生にお尋ねしたところ、八丁浜にはさいていなくて、「以前は箱石浜に咲いていた」そうですが、「今はなかなか見つけることができない」そうです。「屎尿処理場を建設した際、道を舗装した部分が丁度咲いていた箇所にあたる」そうで「また私が探しておきます。」そんなお答えをいただいて、私は恐縮してしまいました。
ナミキソウ
それでもいろんな野生の花が咲いていました。ナミキソウ(しそ科)、丹後の野生の花145選にも入っています。
コオニユリ
コオニユリ(ユリ科)も咲いていました。丹後の野生の花145選。
カセンソウ1
カセンソウ2
カセンソウ(キク科)、丹後の野生の花145選。
ネコノシタ
ネコノシタ2
ネコノシタ(キク科)、丹後の野生の花145選。
コマツナギ
コマツナギ(マメ科)、丹後の野生の花145選。
調べ切れなかった1
調べ切れなかった2
調べ切れなかった、二種の野生の花。
八丁浜2
トンボ
カワラサイコを見つけることはできませんでしたが、美しい八丁浜、野生の花。楽しい散歩になりました。

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2009年07月24日

大カツラ21.7.22

但馬高原植物園 但馬高原植物園のレストランで食事をした後、私たちは、少しの時間でしたが、園内を見学、撮影しました。
トモエソウ
トモエソウ(ユリ科)を撮影しました。
ユリ科の花
ユリ科の花
ユリ科の花と思います。きれいでした。
千年カツラ
それから、千年カツラ森へ、撮影に向かいました。
小川1
小川2
大カツラのを削るように流れる小川。蒸気が上っているのが分かりますか。
千年水 賽銭
千年水、冷たくておいしい。大木の根元に供えられたお賽銭、自然崇拝と言うことですか?
撮影しているのだろう 何を撮影しているのだろう、たのしみです。
少し日が
少し日が差し込んできたような、梅雨明けが待ち遠しいですね、関係あるような、ないような・・・・・・。
閉園の時間1
閉園の時間2
閉園の時間が迫ってきました、私たちは出口へと向かいました。

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2009年07月26日

フウラン

furan2172210.jpg 蒲井区のお客様のお宅へ、補聴器の調整に出かけました。このお客様のお宅の向かいの空き家の柿木には、フウランが自生しています、そのことを知っている私は、カメラをもって、いそいそと出かけたのでした。
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70-300㎜のズームで撮影しています。去年から挑戦してますが、もってかえって編集してみると、これがあまりよくない。また来年まで・・・・・・、ちょっと残念。
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石垣にお地蔵様、誰かがお世話しているのだろう、花が供えられている。
やさしい人がいるのですねぇ。お地蔵様はにっこり、微笑んでいました。

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2009年07月29日

高校総体・カヌー競技

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8月4~8日に高校総体・カヌー競技が京都府京丹後市久美浜町で開かれます、浜公園には早くからテントが張られて、大会の準備に余念がありません。 →高校総体・カヌー競技関連記事
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花のお寺、如意寺さんで撮影、行き届いた手入れはさすが、今回は、池がきれいに、掃除されていました。
カリガネソウ
カリガネソウ(クマツヅラ科)
キキョウ
キキョウ(キキョウ科)
オトコエシ
オトコエシ(オミナエシ科)
散歩道への階段
散歩道への階段、今日は時間がなくて歩かなかった。
ムクゲ
ムクゲ(アオイ科)
クチナシ
クチナシ(アカネ科)

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2009年08月03日

キツネノカミソリ

如意寺 昨年のこと、ご住職が「キツネノカミソリ」を植えておられて、二人で「来年が楽しみですね。」そんな話をしていました。一年が経ち、ある場所でご一緒することがあって、私が「キツネノカミソリ、咲きませんねぇ。」そういうと「まだこれからかも知れませんよ。」とご住職、「でも時期的に、今咲いていないと?」と私、「そうでしょうか?」そんな会話をしていました。すると先日ご住職から、私が留守の間に、電話があって「キツネノカミソリが咲いている」と、わざわざ電話をいただきました。私は嬉しくて、さっそく参拝に出かけました、如意寺さんは、8月9日の千日会(せんにちえ)の法要の準備がすっかり整っていました。
小鳥
直ぐの景色
境内に入るとすぐに小鳥が屋根に、反射的にシャッターを切ってました。入って直ぐのこの景色が私は好きです。
境内の様子
境内の様子2
千日法要を待つばかりの境内の様子です、千日法要には沢山の参拝者が訪れます。
キツネノカミソリ
キツネノカミソリ2
本堂の裏、中庭に咲く「キツネノカミソリ」を撮影しました、丹後の野生の花145選(ヒガンバナ科)です、どうやらお盆の頃に咲く花らしくて、わたしのフライイング、ご住職はわかっていらしたかもしれませんね。
ヤブラン
ヤブラン(ユリ科)、丹後の野生の花145選。
白いキキョウ
senniti2182c.jpg
senniti2182d.jpg
参拝を終えて帰り道、カヌーの練習をしていたので、ちょっと撮影。もっと大きなレンズを持ってくれば良かった。

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2009年08月05日

高校総体カヌー競技in久美浜

soutai2185.jpg 2009近畿まほろば高校総体カヌー競技が、昨日から久美浜でスタートしましたが、この模様を少しだけアップします。
売店の様子1
売店の様子2
売店の様子3
売店の様子4
売店の様子5
競技場内にある売店の様子、牧場娘さんの「ジャージー牧場」「そら」のブースもありました。
沢山のカヌー1
沢山のカヌー2
沢山のカヌー3
会場内を歩いてみると、沢山のカヌーが、山積みにされていました。私はこんなに沢山のカヌーを見たことがありませんでした。
レースの写真
レースの写真2
レースの写真3
レースの写真、早い動きについていくことは、なかなか難しいことが分かりました。
レースの写真a
レースの写真b
スローシャッターで撮影、次回は違う角度で撮影したいと思います。

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2009年08月07日

提灯吊り作業

提灯吊り作業 H21.8.7(金)、夏のお祭り、千日会(せんにちえ)の提灯吊り作業に参加しました、年々作業に参加できる人も減ってきています。それでもお祭りを盛り上げようと、頑張るわけです。千日会には如意寺の護摩法要、灯ろう流し、打ち上げ花火、夜店と企画が一杯です。
川沿いに一箇所
小学校のネットフェンス
私の店の近所の川沿いに一箇所、小学校のネットフェンスに一箇所、二箇所に提灯をつるしました。少し痛んだ提灯もありましたが、何とか完了しました。
ヘクソカズラ(
黄色い花
道端に咲いていた、ヘクソカズラ(かわいそうな名前)と、夏らしくひまわりの花。
近所のワンちゃん
近所のワンちゃん、ラブラトール。おとなしくて愛嬌ものです。

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2009年08月08日

高校総体カヌー競技in久美浜2

今日からは、200メートル H21.8.7(金)、夕方、仕事も仕事ですが? ちょっとだけのつもりでカヌー競技の撮影へ、今日からは、200メートル、距離が短くなってます。
横断幕
テント村
古谷屋さんの旅館に張られた横断幕と、選手の控え室のテント村
緊張のスタート前
美しい久美浜湾をバックに激戦
緊張のスタート前、200メートルだと、スタートダッシュが大切なのだと思います。フライイングが、500 メートルのときより、多かったような気がしました。美しい久美浜湾をバックに激戦が繰り広げられます。
youtin218716.jpg
ゴール前の激戦
ゴール前の激戦2
ゴール前の激戦3
ゴール前の激戦、ゴール寸前で転覆する艇もあります、一発勝負、何が起こるか分かりません、厳しい勝負の世界を知ることになります。わが母校、久美浜高校も出場しています、明日の決勝戦に1チームですが、すすむことができました、先生も嬉しそうでした。

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2009年08月10日

高校総体カヌー競技in久美浜3

久美浜も晴れ間 H21.8.8(土)、高校総体カヌー競技も最終日、久美浜も晴れ間が見えました、暑くなって、選手たちの熱い戦いが繰り広げられました。
カヤック・ペア競技1
カヤック・ペア競技2
午前、カヤック・ペア競技、200メートル、「あっ」という間にゴールにすべりこんでいきました。
「若い」っていい
「若い」っていい2
若い」っていい3
選手たち、「若い」っていいですね、見ているだけで感動、羨ましくて、嬉しくなってきました。
熱い決勝1
熱い決勝2
熱い決勝4
熱い決勝5
久美浜高校(カナディアン4、手前のチーム)も「7位」と大健闘、これからも頑張って活躍して欲しいと思います。
観客席も熱く
観客席も熱く2
最終日、観客席も熱く盛り上がりました。
カヤック4の決勝
カヤック4の決勝2
カヤック4の決勝3
プログラムの最後、カヤック4の決勝は、4艇が転覆するという波乱の幕切れとなりました、横からの波と、風が選手たちに試練を与えました。

お祝い、新生活応援のはんこの川口

京都丹後の旅 海水浴マリンスポーツを楽しんでおにぎり片手にバーベキュー、夜は宿美味しい料理うまい酒に舌鼓、まさに21世紀の味の上で疲れた身体を癒したら友達にイラストのハガキを書こう、もちろん仕上げの開運印鑑も忘れずに!

2009年08月14日

但馬高原植物園(H21.8.12)

千年カツラ 水辺の小道で撮影をした後で、私は千年カツラに向かいました。向かう途中、帰り道で撮影した野生の花を掲載します。
キツネノカミソリ
ギボウシ
千年カツラに向かう途中、キツネノカミソリ(ヒガンバナ科)、ギボウシ(ユリ科)を撮影しました。
オミナエシ
オミナエシ(オミナエシ科)
フジバカマ
フジバカマ(キク科)
ミツバチ
アザミに戯れるミツバチ。
ツリフネソウ
フシグロセンノウ
昨日も掲載しましたが、ツリフネソウ(ツリフネソウ科)とフシグロセンノウ(ナデシコ科)、これは帰る途中で撮影。
ノカンゾウ
ノカンゾウ(ユリ科)、ヤブカンゾウは八重、ノカンゾウは一重と言うことでした。

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2009年08月15日

ママコノシリヌグイ

箱石浜1
箱石浜2
H21.8.15(土)、箱石浜へ行きました、偶然にも、漂流物の清掃が行われていました、この浜は漂流物が集まってしまうみたいで、漂流物で大変なことになってしまいます。それがきれいに整理されていました。ご苦労様です。
花畑状態
ツリガネニンジン
箱石浜は、ちょっとしたお花畑状態、とてもきれいでしたよ。丹後の野生の花145選、ツリガネニンジン(キキョウ科)。
ハマゴウ
ハマゴウ(クマツヅラ科)
ヘクソカズラ
丹後の野生の花145選、ヘクソカズラ(アカネ科)。
ママコノシリヌグイ
丹後の野生の花145選、ママコノシリヌグイ(タデ科) 由来→つまり継母[血のつながりのない母]が、継子の尻を拭う時は、こんな刺刺の茎で拭うという意味である。 実際、継母がママコノシリヌグイで継子の尻を拭ったかどうかはわかりませんが、昔は継母が継子に対して、いじめ的な行為が行われて来たと言う証拠であり、その例えということなんでしょうね。
マルバルコウソウ
マルバルコウソウ(ヒルガオ科)、二重露出で撮影してみました。
ナミキソウ
丹後の野生の花145選、ナミキソウ(シソ科)の群生。二重露出で撮影、二重露出で、他の花も沢山取りましたが、あまり効果がでませんでした。
トウテイラン
丹後の野生の花145選、トウテイラン(ゴマノハグサ科)
センニンソウ
丹後の野生の花145選、センニンソウ(キンポウゲ科)。

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2009年08月16日

甲坂、天長の滝

栃谷区から甲坂区に向かう道
H21.8.16(日)は、甲坂の天長の滝の護摩法要でした、私は一度も天長の滝を見たことがないので、この機会に行ってみることにしました、今日は途中までをアップします。甲坂区は、栃谷区のさらに奥にあります。(写真は、栃谷区から甲坂区に向かう道です。)
ベニバナボロギク
私は途中から、歩いていくことにしました。「丹後の野生の花に出会えるかもしれない。」そんな期待もあったからです。するとありました、丹後の野生の花 145選 ベニバナボロギク(キク科)。
山の斜面
山の斜面2
山の斜面、いろんなところから水が流れ落ちてきていました、水量の豊富なところだと思いました。
天長の湧き水
天長の湧き水2
途中、湧き水をいただく「天長の湧き水」がありました、冷たくてとてもおいしい水でした。
険しい山道
険しい山道2
かなり歩いて、やっとここまできました、ここからかなり険しい山道を登って、天長の滝を目指します。

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2009年08月17日

天長の滝2

tenchou218162.jpg 昨日の続きです、天長の滝の撮影をアップします。
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本堂です、息を切らし、頂上に上りますと、護摩法要の片付けをしておられました。まだ残り火がありました。
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天長の滝の全体を撮影しました、片づけをしておられた役員さんが「今日は、水の量が多いから、良いですよ。」といってくれました。
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望遠レンズで滝の部分撮影。
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kousaka218168.jpg
如何ですか、マイナスイオンがいっぱいですよ。
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滝の周辺を撮影しました。
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帰り際、正面に日本海と久美浜湾を見下ろすことができました。

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2009年08月20日

太鼓山

太鼓山の風力発電所 H21.8.19(水)、如意寺さんの参拝から帰って、昼食の後、富川先生に「コシオガマ」の咲いてるところを電話で尋ねると「スイス村」から「太鼓山の風力発電所」へ向かう斜面で撮影されたということ、これは行かなくては、咲いているとかいないとか、そんなことより「現場に行くこと。」ということで、太鼓山を目指しました。
こいつ「熊」
一応、熊よけの鈴を腰につけていたのですが、でてしまいましたよ、こいつ「熊」ですよね。
オトコエシ
オトコエシ(オミナエシ科)が、斜面に一杯、咲いていました。
発電機
プロペラ
今年、5月の連休に3人(家内と娘と私)でこの太鼓山に来ました、今日は一人です。ぶーん、ぎーん、奇妙な音がプロペラから聞こえてきます、一人だと、思わず後ろを、振り返ってしまいます。発電機の下には、大きなプロペラが、横たえてありました。
ヤマジノホトトギス(ユリ科)
ヤマジノホトトギス(ユリ科)2
「なんだ、この花は?」しばらく歩くと、分かりました「ヤマジノホトトギス(ユリ科)」の蕾でした。
ミヤコグサ
ミヤコグサ(マメ科)
オミナエシ
オミナエシ(オミナエシ科)
あの山の向こうには
あの山の向こうには、何がある?  なんて、つまらないことを考えながら歩きます「今何時だろ?」
シラヤマギク
今日は帰ります
コシオガマは見つかりませんでしたが、結構いろんな野の花が咲いていました、シラヤマギク(キク科)と思われる花。あと「タデ」とかヒメジョンとか、ヘクソカズラ、ノコギリソウ。コシオガマは少し早かったのかもしれない、また訪問することで、今日は帰ります。


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2009年08月21日

丹後半島

太鼓山の風力発電所 太鼓山の風力発電所の撮影から、碇高原経由で、丹後半島へ向かいました。
クサギ
降りてくる途中、斜面に咲いているクサギ(クマツヅラ科)を撮影、 クサギ(クマツヅラ科)→葉に触れると臭い匂いがするが、山菜では珍品。がくの色は赤、花が終わっても青緑色の実が残り鑑賞できる。山では夏の蝶が好んで集まる(カラスアゲハやクロアゲハなど)、特に周り一面よい香りがするので夏花では1番目に付く若芽をゆがいて乾燥し、あえ物や汁物の具にする。 高さ5メートルまでの落葉低木  木の寿命は短い。
碇高原
5月に来た碇高原を通過します。
丹後半島
丹後半島2
丹後半島、筆石あたり、夕陽を撮影に来ましたが、あいにくの状況でした、夕陽は雲の中へ隠れて、沈んでいきました。


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2009年08月23日

オオブタクサ

箱石浜
先日、箱石浜へ行ったとき、オオブタクサ(丹後の野生の花145選 キク科)が咲き始めていました、今日、もう一度、オオブタクサの撮影に箱石浜へ行って見ました。
オオブタクサの群生
オオブタクサの花
オオブタクサの群生と咲き始めたオオブタクサの花。 オオブタクサ→高さ3mにもなる大型の一年生草本。葉も大型で長さ30cmほどにもなり、3~5裂する。葉の形がクワに似ているので、クワモドキという。別名のオオブタクサはブタクサに似ているが、大きいとの意味。河原や土手などに群生して生育することが多い。大きな河川では河川工事跡地などに大きな群落を形成し、小河川では土手などに生育していることが多い。土壌としては、肥沃な立地を好み、大きく成長する。夏の終わりから秋にかけて花をつけ、ブタクサとともに、花粉症の原因となる。
ツユクサ
センニンソウ
ツユクサ、センニンソウ、ここ箱石浜は、浜辺の花と普通(?)の野の花が入り混じるところです。
秋は確実に来ています
暑くても、秋は確実に来ていますね。
お地蔵さん
お地蔵さん
きれいに飾っておられるお地蔵さん、「そういえば今日は地蔵盆だな。」などと思いつつ、箱石浜へ。
カタバミ
ハマベノギク
浜辺には、カタバミ、ハマベノギクが咲いています。
ヨメナ
帰り道、ヨメナが咲いていました。

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2009年08月24日

河梨の十二灯



juni218231.jpg
河梨の十二灯がH21.8.23(日)が行われました、来客があったりして、撮影に出かけることができたのは、PM6:30ごろ、現場は地元の方が行かれているので、下から撮影させていただきました。遠くからだと、煙だけしか見えません。
ようやく撮影できた写真
ようやく撮影できた写真2
300㎜のズームレンズでようやく撮影できた写真。残念ですが、時間が少し過ぎていたので、全灯の写真ではありません。
松明をひとつ、ひとつ下に
最後は上の灯だけ
場所を変えて、撮影しました。初めて見せていただくのですが、どうやら上に登って、松明をひとつ、ひとつ下に落としていかれるようです。最後は上の灯だけ残りました。

河梨の十二灯→
巨大な松明で豊作と1年の無病息災を祈る「十二灯」が8月23日、久美浜町河梨地区で行われます。
夕刻になると、各戸から1人ずつ男子が出て、万灯山(標高約100メートル)の山頂で松明作りを始めます。高さ約8.5メートルの檜の芯柱に頂点を含めて13本の松明を括りつけ、愛宕さん(神谷神社)に向かって固定します。火伏せの霊験あらたかな愛宕さんから神火を授かり、日暮れとともに点灯します。万灯山は女人禁制で、忌み事のあった男性も行事には参加できません。女性たちは集落から手を合わせ、五穀豊穣と無病息災を祈ります。地区役員は、「戦時中の灯火管制にも献火を絶やさなかったという300年以上も続く伝統行事なので、この火種を絶やさず次代に受け継いでいきたい」と語っていました。
(ぱあとなー 農の歳時記④より)


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2009年08月27日

岡田の滝

入り口の様子 入り口の様子2
網野町木津の岡田の滝へ、撮影に出かけました。木津には松栄屋さんがあります、まず松栄屋さんによって、場所を確認しました。あいにく松栄屋やさんはお留守でしたが、お父さんがおられて親切に教えてくださいました。岡田の滝の入り口は、案外分かりにくかった、一度は通過してしまって、引き返して、ようやく確認できました。入り口の様子です。
もやがかかっているような
細い路を入っていきますと、少し、もやがかかっているような「あそこが滝だな」ようやく確認できました。
黒い岩肌を勢いよく落ちる滝
黒い岩肌を勢いよく落ちる滝、幸い水量も多くて、あまり大きくはありませんが、なかなかの景観でした。
滝の頂上付近
滝の頂上付近2
滝の頂上付近、シャッタースピードを変えて撮影してみました。
勢いよく落ちる滝
勢いよく落ちる滝の様子です。
滝の上部
滝の下部
滝の上部と下部を撮影しました。
不動明王が彫られているという事
不動明王が彫られているという事です、今回残念ですが、確認できませんでした。


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2009年08月29日

但馬高原植物園

フジバカマ
先日(H21.8.26)、但馬高原植物園に出かけました、そのときの様子をアップします、これは「フジバカマ」、立派に咲いたものですね。たぶん茎が赤っぽいので、園芸種と思われます。後、千年カツラのあたりを撮影しました。
水量が多いような1
水量が多いような2
最近、雨が多かったからでしょうか? 水量が多いような、気がしました。
カメラマン
この付近では、カメラマンを、よく見かけます。この方も、一生懸命撮影しておられました。
奥深い森の中
奥深い森の中2
普通なら入ることのないような奥深い森の中に、植物園はあります。陽もあまりあたりません。

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2009年08月30日

但馬高原植物園(21.8.26)PART2

知らない間に撮影 但馬高原植物園に咲く、野生の花を撮影してきましたので、掲載させていただきます。撮影中(知らない間に撮影されてました)。
ツルボ
ツルボ(丹後の野生の花145選 ユリ科)を発見しました、丹後で見つけることはできませんが、一応、丹後の野生の花145選ということで掲載しました。
ゲンノショウコ
ゲンノショウコ(フウロソウ科)
キレンゲショウマ
キレンゲショウマ(ユキノシタ科)
ギボウシ
ギボウシ(ユリ科)
オタカラコウ
オタカラコウ(キク科)
オミナエシ
オミナエシ(オミナエシ科)の群生
ミズヒキ
ミズヒキ(丹後の野生の花145選 タデ科)
エゾミソハギ
エゾミソハギ (丹後の野生の花145選 ミソハギ科)
フシグロセンノウ
フシグロセンノウ(ナデシコ科)

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2009年09月02日

ポータルサイトサミットinみよし 3

高谷山の山頂1
高谷山の山頂2
高谷山の山頂3
ポータルサイトサミットの翌朝、早朝、三次の名勝を求めて撮影に出かけました、雲海の撮影に高谷山の山頂にいきましたが、残念ながら、霧が深く、雲海を断念。つぎの撮影地を検討する地元の皆さん、私たち京丹後のチームは、川本さん(左より3人目)に、大変お世話になりました。川本さんの「加藤先生」の声帯模写、麻生総理の模写、とてもよく似ていて、大うけ。川本さん、お世話になりました、有難うございました。
タッチの差で通過1
タッチの差で通過2
次の目的地、トンネルから出てくる、一両編成の気動車を撮影をしようと、出かけたのですが、残念ながら、タッチの差で通過した後でした。
少しずつ速くなり
その後、三次の皆さんの配慮で、常清滝の滝への撮影に向かいました。川の流れは、少しずつ速くなり、滝が近い、そんな気持ち、期待も高くなってきます。
常清の滝1
常清の滝2
常清の滝2
常清の滝は、落差(120メートル)とても大きくて、迫力がありました。
滝を降りながら1
滝を降りながら2
滝を降りながら3
滝を降りながら、美しい景色を、少しずつ撮影しました。

お祝い、新生活応援のはんの川口

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2009年09月04日

如意寺さんへ

祈願線香
月の初めに如意寺さんに参拝しました。このお寺には、祈願線香という名前の線香が置いてあります。一本100円です。
祈願線香3
祈願線香2
ある年配の方の立てられた線香を何気なく見ると「学業向上、合格祈願」「ん? 自分の? 孫の?」考えたりして。で私は、これです。もっと真剣にやれ、そんな声が聞こえてきそうな・・・・。
芙蓉にかえる
芙蓉にかえるが、写そうと近づくたびに、逃げてしまいます、とうとうこんな格好になりました。
サワキキョウ
サワキキョウ(キキョウ科)と書いてありました。紫の花もあるようです。
秋海棠
秋海棠(しゅうかいどう)科。
ヒガンバナ
ヒガンバナ(ヒガンバナ科)、もうこんな時期なのですね。
ホトトギス
ホトトギス(ユリ科)

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2009年09月07日

霜降り滝1

霜降りの滝 京丹後市網野町新庄の「霜降りの滝」に出かけました、また滝です。だいぶ頑張ったのですが、ねたも少なくなってきましたので掲載します。これはH21.9.2(水)に撮影したものです。
分かれ道
新庄の入り口で、道順はきいてきたのですが、はて、この分かれ道です。確か「牛小屋の方に行け」そう聞いていたのですが。
道案内 牛小屋
道案内は、まっすぐ、しかし「牛小屋」らしきものは、右手に・・・・。わからなくなってきて、近所の民家の人に聞いてみると「右手のほうが行きやすい、細くなっても、どんどんすすみなさい、大きな駐車場があるから。」と親切に教えてくださいました。 「熊は出ませんか?」「それは、知らん。」、それって出るってこと?
立派な駐車場
言われるように、どんどんあがっていきました、やがてトイレのある立派な駐車場に到着しました。
たて看板
山道をすすみます
たて看板が「熊が出没・・・・。」「ぎょっ。」、でも引き返すわけにはいきません、 山道をすすみます。
滝が近い
少し歩きますと、だんだん流れも強く「滝が近い」そんな感じになってきました。
さらに奥へ1
さらに奥へ2
さらに奥へと、熊よけの鈴が「ちりん、ちりん。」。私一人、振り返っても、誰もいません、ちょっとドキドキ。
滝が見えてきました
木の間に、滝が見えてきました、つづく。

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2009年09月08日

霜降りの滝2

新庄の滝
新庄の滝2
昨日の新庄の滝の続き、滝つぼの中に入って、滝を撮影していますと、滝の音に消されて、全く他の音は聞こえません。
新庄の滝3
新庄の滝4
新庄の滝5
新庄の滝6
「私がいること、クマは分かるだろうか?」「ぶらっと、滝の水を飲みに着たりしないだろうか?」など、考えてしまいます。ふと後ろを振り返ると、カップルが、こちらを見て立っているではありませんか、飛び上がるほどびっくり、私の様子をみて、彼氏が「クマとおもいましたか?」私は、おおきく頷いたのでした。
カップル
そのときのカップル、しばらく話をして、撮影させていただきました。「ブログ、こまわり日記、良かったら見てください。」すると彼女が「見たことあるかもしれない? 」だつて、本当なら嬉しいのですが。
滝の周辺の様子1
滝の周辺の様子2
滝の周辺の様子3
やがて彼らは帰っていきました、残った私は、人と会えたことが嬉しく、なんだかホッとしたのでした。滝の周辺の様子です。

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2009年09月10日

標高1100メートル2

標高1100メートル 大段ヶ平
ここは、標高1100メートル、大段ヶ平(オオダンガナル)、氷ノ山の山頂よりのびる、軽い屋根状に広がる大地上の箇所、林道沿いに大きな広場がありました、氷ノ山登山道、大段ヶ平コースの起点、このコースが頂上への最短距離、広場からは、氷ノ山頂上、鉢伏山、蘇武岳、妙見山、床尾山系、須留ヶ峰など一望できます。
但馬の山々
但馬の山々2
大段ヶ平(オオダンガナル)の広場からは、但馬の山々を一望できます。
氷ノ山の頂上
登山道大段ヶ平コース
振り返ると、氷ノ山の頂上、少し見えにくいですが、神大のヒュッテが写っています。 その左手には、登山道大段ヶ平コース登山口がありました。
秋の空
秋の空2
秋の空3
知らない間に曇も流れさって、快晴になっていました、そこはすっかり秋の空でした。

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2009年09月13日

標高1100メートル3

標高1100メートル オトギリソウ
ここは標高1100メートル、H21.9.9(水)、氷ノ山に撮影に出かけたときの画像をpart3として掲載します、今日は野生の花を少し、右の画像はオトギリソウということでした。
滝のように
滝のように2
氷ノ山は岩盤が多くて、滝のように流れる美しい景色を、斜面に見つけることが出来ました。
フジロセンノウ
キンミズヒキ
ツリガネソウ
水があるところに、野生の花がひそかに咲いていました。フジロセンノウ、キンミズヒキ、ツリガネソウ。
turigane21996.jpg
このようなところに、連れてきていただいて、感謝。
turihune21991.jpg
turigane21997.jpg
まだ蕾ですが、ツリフネソウ、まだまだ沢山の花が咲いています。自然は良いです、そう思いました。

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2009年09月15日

標高1100メートル4

標高1100メートル ここは標高1100メートルpart4、H21.9.9(水)に撮影したもの、画像がもう少し残っていますので、掲載させてください。
滝が流れ落ちます
氷ノ山の岩盤の斜面には、滝が流れ落ちます。滝の周辺には、野生の花が咲いていました、今日は、そんな様子を掲載します。
オタカラコウ
オタカラコウ2
I氏が「ツワブキか?」私「いやー、?」I氏が「オタカラコウ?」私「多分・・・・」。水がある所には、いろんな野生の花が咲いています。
シシウド
ツリフネソウ 上は、シシウドたぶん。 ツリフネソウ、キツリフネが咲いているはずなのですが、見つけることが出来ませんでした。
このアングルで
このアングルでI氏が撮影されて、私の店に飾ってくれています。偶然、帰って分かったことなのですが・・・・・。感じる心って、あるのかもしれません。
相変わらずの写真 相変わらずの写真ですいません。
本格的な秋
今は小さい秋ですが、本格的な秋が楽しみな氷ノ山です。

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2009年09月18日

落陽

昨日の夕陽
今日は、ぎりぎりまで仕事、ブログの〆切りが迫っています(?)。今日は、少し横着をさせていただきます。先日と言うか、昨日の夕陽です。その中の一枚を掲載します。残りは、後日ということで・・・・・。後は拓郎の落陽で、聴いてね。

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2009年09月19日

標高1100メートル5

標高1100メートル ここは標高1100メートル、私たちは、氷ノ山の斜面を這い上がって、さらに奥深いところまで、すすんでいきました。
オタカラコウとオトコエシの群生
オタカラコウとオトコエシの群生を、追って行ったのがきっかけとなったのです。
このような斜面
このような斜面2
このような斜面です、下を見たらゾッとします。身軽なI氏についてきたのが、間違いか? 私一人だと、斜面を上ることなど、考えなかったと思います。
黒い大きな岩盤
オタカラコウとオトコエシ
正面、黒い大きな岩盤で行き止まりでした、側面はオタカラコウとオトコエシの群生が・・・。 上ってきたら降りないといけません、足を滑らしながら、やっとの思いで降りました。
関宮町方面の渓谷
関宮町方面の渓谷2
斜面を何とか降りて、私たちは、大屋町方面から氷ノ山に上って、関宮町方面の渓谷に沿って無事下山できました。

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2009年09月21日

如意寺へ(H21.09.16)

如意寺さんに参拝 如意寺さんに参拝2
先週(H21.9.16)の水曜日、如意寺さんに参拝しました、季節の花は、もうすっかり秋に代わっていました、その花たちを掲載します。
シュウメイギク
シュウメイギク2
シュウメイギクは、キンポウゲ科の植物の一種。別名、キブネギク(貴船菊)。名前にキクが付くが、キクの仲間ではなくアネモネの仲間である。(ウィキペディア参照)
ヒガンバナ
ヒガンバナ(ヒガンバナ科)
ツルニンジン
ツルニンジン(蔓人参)(丹後の野生の花145選 キキョウ科) 花の時期は、夏ということで、少し元気のないツルニンジンになってしまいましたが、丹後の野生の花145選ということで、掲載します。つる性の植物です。別名ジイソブ(爺蕎)と呼び,これに似た植物のバアソブ(婆蕎)に対応しています。「ばあそぶ」というのは「老婆のそばかす」という意味で,「そぶ」というのは木曽の方言だそうです。(ウィキペディア参照)
シモバシラ
シモバシラ(シソ科)。冬期に枯れた茎の根元に氷柱ができるところから霜柱の名が付けられました。
ツリフネソウ
ツリフネソウ(ツリフネソウ科) 花の形が帆掛船を吊り下げたように見えることからこの名前になった。
ムラサキシキブ
ムラサキシキブ(クマツヅラ科)
ヤマジノホトトギス
ヤマジノホトトギス(ユリ科 花期は夏~秋. 山地に生える多年草。白色で紫色の斑点のある花。

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2009年09月22日

夕陽(丹後半島)

屏風岩
H21.9.16(水)、太鼓山の風力発電所から帰り道、犬ヶ岬のトンネルを抜けると、京丹後市丹後町筆石地区、ここには屏風岩があります、ここの夕陽を撮影する機会がありましたので、掲載します。
夕陽
夕陽2
pm18:22頃の画像です。
夕陽3
夕陽4
pm18:24からpm18:26頃の画像です。
沈んでいきました
pm18:27、沈んでいきました。
地図を載せておきます、私の住んでるところは、豊岡の近く、久美浜湾沿いになります。

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2009年09月23日

太鼓山(H21.6.16)

taiko219166.jpg
先週の水曜日、丹後の野生の花145選、コシオガマを探して、太鼓山へ上ったときの様子を掲載します、結局、見つけることは出来なかった、それでもこの景色、楽しいものです。私の車は訳あって、「高知ナンバー」です。太鼓山で出会った人(一人しか出会わなかった。)に、「わざわざ高知から?」って聞かれました。「はい」って言いたいところでしたが、「いいえ、久美浜からです、この車は母のです。」って答えますと、またまた不思議そうな顔でした。
高いところから見渡す景色
高いところから見渡す景色は、良いですね。
モジヅリ
コシオガマは見つかりませんが、太鼓山風力発電所に咲く野生の花を撮影しました、モジヅリ(丹後の野生の花145選 ラン科)、秋に咲くのは、結構珍しいかも知れませんが、あちらこちらに、見ることが出来ました。
イナカギク(キク科)、最近、山野の道端でよく見かけます。
taiko2191610.jpg
ミヤコグサ(丹後の野生の花145 マメ科)
クサボタン
クサボタン(丹後の野生の花145 キンポウゲ科)
ブドウのようなもの
ノブドウ
タツナミソウ
タツナミソウ(しそ科)としか?
taiko219165.jpg
オトコエシ
オトコエシ(丹後の野生の花145選 オミナエシ科)
コバノガマズミ
コバノガマズミ(丹後の野生の花145選 スイカズラ科)
小さい秋みつけた
小さい秋みつけた。
沢山の猿
太鼓山から、筆石地区(丹後町)に向かう山道、沢山の猿がいました、写そうとすると、さっさと逃げてしまう。

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2009年09月25日

秋(H21.9.23)

但馬高原植物園 H21.9.23(水)午後、秋の花を探して、但馬高原植物園に出かけました。その途中の秋を掲載します。
ツリフネソウと紅葉
車を降りて、覗き込むと、こんな景色が。ツリフネソウと紅葉、きれいでした。
紅葉1
紅葉2
紅葉は、上から来ます。高原に近づくほどに、紅葉がすすんでいました。
実りの秋
いつも気になっていた風景
里の秋、実りの秋です。最後の写真は、いつも気になっていた風景、激しい車の往来の中、撮影しました。


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2009年09月26日

但馬高原の秋

但馬高原植物園
今日は、H21.9.23(水)、但馬高原植物園に出かけました。そのときの写真を掲載します。
ジャコウソウモドキ
ジャコウソウモドキ(ゴマノハグサ科)と言うことでした。
ミゾソバ
ハナトラノオ
ミゾソバ(丹後の野生の花145選 タデ科)とハナトラノオ(シソ科)、マイナスイオンを出すそうですよ。そういえば・・・・・。
オタカラコウの群生
ヨメナ
小川沿の小道
オタカラコウ (キク科)の群生とヨメナ(丹後の野生の花145選 キク科)を撮影しながら、小川沿の小道にそって千年カズラへ紅葉を少し期待しながら・・・・。
千年カズラ
ツリバナ
ツリバナ2
紅葉は、少しし早かったようです。それでもツリバナ(ニシキギ科)が雨上がりできれいでした。


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2009年09月28日

秋祭り、太鼓の練習始まる

太鼓の練習1 久美浜一区では、H21.10.10(土)~11(日)、秋祭り、太鼓台祭りが開催されます、それに向けて、H21.9.25(金)から太鼓の練習が始まりました。霧島山(新橋区、東本町区の太鼓台)の練習の様子を掲載します。
太鼓の練習2
太鼓の練習3
太鼓をたたきながら「どっこいやっさ」と掛け声をかけます、担ぎ手は、その太鼓にリズムを合わせて担ぎます、ゆっさゆっさ、わざとゆすりながら歩いたり、走ったりします。H21.10.10(土)の日和太鼓台は、明かりをつけて夜の町を巡航します、H21.10.11(日)の本太鼓台は、神谷太刀の宮で豊作のお礼と、無病息災を願って芸をします。
ポスター 今年は、私の所属するの霧島山青年団(私は十数年前に退団しています)が、全団のまとめ役、総団長にあたっています。秋祭り青年団もポスターを作って祭りを盛り上げます。 各山を紹介します。
霧島山
新橋区、東本町区の太鼓台「霧島山」、「そらのせ」宮での芸です。
双葉山
土居区、仲町区、栄町区の太鼓台「双葉山」、「先高」宮での芸です。
美城山
西本町区、新町区の太鼓台「美城山」、「先高」宮での芸です。
松江山
向町区の太鼓台「松江山」、「先高」宮での芸です。
神楽山
十楽区の太鼓台「神楽山」、「そらのせ」町内での芸です。 去年の 日和太鼓台飾太鼓台の様子を「こまわり日記」でも掲載しています、ご覧ください。資料の提供はを団団長からいただいて、秋祭りの紹介をさせていただきました。

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2009年09月30日

但馬高原植物園(H21.9.23)

但馬高原植物園 今日は、H21.9.23(水)、但馬高原植物園に出かけときの写真が、少し残っていますので掲載します。
サラシナショウマ
サラシナショウマ(キンポウゲ科)です。
アケボノソウ
アケボノソウ2
アケボノソウ(丹後の野生の花145選 リンドウ科)です。これは嬉しかったです、写真では見ていたのですが、今回、初めての撮影です。
イナカギク
イナカギク(キク科)、この時期、山路の道端でもよく見かけます。
リンドウ
リンドウ(リンドウ科)の蕾、ちょっと早い感じがして、新鮮でした。
ナナカマド
ナナカマドの実と思われます。
ワレモコウ
ワレモコウ(バラ科)
シロホトトギス
シロホトトギス(ユリ科)
カリガネソウ
カリガネソウ(クマツヅラ科) なんとなく、そんな感じですか?


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2009年10月02日

秋丁字(丹後の野生の花145選)

秋丁字1
秋丁字2
去年の記録(丹後の野生の花145選)を見ていますと、秋丁字(しそ科)を9月22日に、如意寺さんで、撮影しています。「これは行ってみなくては。」ということで如意寺さんへ、咲いていました。
秋丁字(しそ科)、花の良い時って、少しの間ですね、ちょっと終わりかけていました。
アキギリ
アキギリ(しそ科)日本海側にしか咲かないそうです、アキギリを漢字で書くと「秋桐」.秋に桐に似た花を咲かせるからだそうです。背が低いので、ちょっと分かりにくい写真になってしまいました、すいません。
フジバカマ
フジバカマ(キク科)
ヒヨドリジョウゴ
ヒヨドリジョウゴ(ナス科 ナス属)の実 
ムラサキシキブ
シロシキブ
ムラサキシキブとシロシキブ(クマツヅラ科) だそうです。
ウコン菊
ウコン菊(キク科)

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2009年10月07日

高龍寺登山まつり

高龍寺登山まつり
H21.10.4(日)、高龍寺登山まつりに参加しました、私は今年の春「この山(高龍寺ヶ岳)に登る」といってしまったので、この際、このイベントを利用させていただくことにしました。
名前を記入 開会式
左)受付で名前を記入、名前を書くとジュースがもらえました。右)開会式の様子です。
岡田」さん
登山道の入り口
懐かしい「岡田」さんも参加されていました、たんたんトンネルの入り口付近に、登山道の入り口がありました。
登山開始
いよいよ登山開始です、天気が良かったこともあったのか、150人ぐらいの参加がありました。
kouryuji211047.jpg
kouryuji211048.jpg
頂上まで、1.5K 休み石
「休み石」「頂上まで、1.5K。」「はあはあ、まだそんなにあるのか? 」
険しい登山道
標高697メートル、なかなか険しい登山道もあって、「きついなあ。」そうおもうこともありました。
時々見えるきれいな景色
時々見えるきれいな景色2
時々見えるきれいな景色3
険しい登山道、それでも、時々見えるきれいな景色が、私を元気にしてくれました。
風船を受け取って
頂上までもう少し、ここで風船を受け取って、頂上で飛ばします、私は少し照れくさいから、やめときました。今日はここまで、後半は明日。
神楽山
飾太鼓台「神楽山」の雄姿「そらのせ」、きれいに決まってます。

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2009年10月08日

高龍寺登山まつり2

高龍寺 H21.10.4(日)、高龍寺登山まつりに参加しました、今日は、その頂上編を掲載します。
険しい道 険しい道2
険しい道3
風船をもらって頂上を目指すのですが、かなり険しい道のりでした、そのせいか、途中で、風船を放してしまう人もおられました。
完歩賞 ようやく頂上に着きました、役員さんに「完歩賞」をいただきます、下山した後、イベント会場で、「完歩賞」の券と引き換えに、御餅とふくしん漬の入った、お土産をいただきました、とてもおいしいお漬物と、お餅でした。私の券の番号は140番台、150人あまりの登山者ですから、後ろの方でした。
頂上付近
頂上付近2
頂上付近の様子。狭いので、人で一杯になりました。
パノラマ1
パノラマ2
パノラマ3
パノラマ4
すばらしいパノラマでした、望遠ズームレンズで撮影してみました、うしろの3枚、かなりヒッパッて撮影しています。
風船が・・・・・
一生懸命撮影している後ろから「サーン」、「イチニノ、サーン」の「サーン」だけが聞こえて、振り返ると風船が・・・・・、「おーい、もう一度。」そうは行きません。
その周辺
山側も撮影してみました。今回初めて、高龍寺登山に挑戦しましたが、登山もいいものだ、そう思いました。

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2009年10月09日

高龍寺登山祭り3

頂上では
高龍寺登山祭り、頂上では、弁当を食べる人、寝そべっている人、お話をする人、写真を撮る人、思い思いに楽しんでおられました。何しろ好天に恵まれましたから。それでも登ってきたからには、降りなくてはいけません。一人、一人、また一人、私も仕方なく降りることに・・・・、降道は、登道よりきつい。
険しい降道 険しい降道2
険しい降道、ズルズル足がすべる、転ばないよう、注意深く、降りたのでした。
きのこが沢山
きのこが沢山2
きのこが沢山3
ブナらしい幹
きのこが沢山生えておりました、一眼ならもっと深みのある画像が撮れたかも知れない、背負ったまま出せず、根性なしでした。おやじさんに突っ込まれます、ブナらしい幹を・・・・、ふーっ。
イベント会場
イベント会場2
なんとか下山した私は、イベント会場へ、親切に役員さんが駐車場まで誘導してくれました。ここで「完歩賞」のご褒美「お餅とふくしん漬」のセットをいただきました。
イベント会場3
イベント会場4
イベント会場、「お腹がぺこぺこ」の私は、いなり寿司とうどん、から揚げを食べました、撮影するのを忘れてしまいました。「ビールは如何ですか?」さすがに「いやー、車なので・・・・」お断りしました。
tosank2110410.jpg
tosank2110411.jpg
ミニライブもありました。尉ヶ畑(じょうがはた)の方がメインで実行されるイベント「高龍寺登山祭り」、相撲大会、ビンゴゲームなどなど盛りだくさんの企画、初めて参加させていただきました、お年寄りから子供たちまで、イベントに積極的に参加されて、元気な尉ヶ畑(じょうがはた)区民の皆様でした、とても暖かくて、すばらしいイベントでした。来年も参加したい、そう思いました。
秋祭り
明日H21.10.10(土)から一区の秋祭りが始まります、H21.10.10(土)の日和太鼓台は、明かりをつけて夜の町を巡航します、思い思いに明かりの装飾を施して、巡航する様子は、「本太鼓台より好き」と言われる方もおられます。 H21.10.11(日)の本太鼓台は、神谷太刀の宮で豊作のお礼と、無病息災を願って芸をします。その後、一区の町内を、本太鼓台5基が揃って巡航します。

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2009年10月16日

コウノトリの郷公園

カメラマン 子供達が帰るところ
コウノトリの里公園に行ってきました、入り口に、大きなレンズを構えたカメラマン、ちょっと覗かしてもらいました。写した写真も見せていただきました。「いいですねぇ」っていうと、うれしそうに「にっこり。」カメラ好き、良い人が多いですね。子供達が帰るところでした、可愛かったです。
動かんといて
動かんといて2
動かんといて3
じっとしてくれてないから、結構大変ですね。「動かんといて。」って言っても、彼らには、分からないだろうし。
コウノトリの巣
女性が巣に上って
コウノトリの巣だそうです、「上ってください」って書いてあります。大胆にも女性が巣に上って、コウノトリになってくれました。掲載の許可を得てませんので、アイマスク。
意外と沢山いる
意外と沢山いる
あわててシャッター
あわててシャッター
最初、意外と沢山いるので、ちょっとびっくりしました、どこからか、突然、コウノトリが飛来してきました、あわててシャッターをきりましたが、やっぱり「シャッター」でした。

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2009年10月18日

如意寺(H21.10.14)

困ったら如意寺さんへ 困ったら如意寺さんへ2
店が定休日のこの日(H21.10.14)、朝はいいお天気でしたが、昼からは崩れる模様。遠くへは行けないし、困ったら如意寺さんへ撮影とお参りです。きれいな野生の花もみられるし、環境も良くて、落ち着ける場所です。
リンドウ
境内にはいってすぐ左、リンドウが咲いていました。
酔芙蓉
少し歩いて、本堂の裏側、池の傍らに酔芙蓉、夕方になると白い花が、ピンクになるそうですが、この日は昼前から、呑んだのか? ピンクに染まっておりました。
シュウメイギクに蝶
シュウメイギクに蝶が止まっていました。名前は? 分かりません。
サラシナショウマにハチ
サラシナショウマにハチが「もぞもぞ、もぞもぞ」蜜を吸っているのか、暖かいのか?
ナナカマド
ハナミズキ
赤い実、ナナカマドとハナミズキかな、少し紅葉の始まった、如意寺さんでした。

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2009年10月19日

玄武洞

玄武洞
先日、コウノトリの郷公園にでかけましたが、その帰り「玄武洞」に立ち寄ってみました。子供の頃の記憶しかなかったのですが、改めて、その美しさに感激しました。
玄武洞2
玄武洞3
上3枚の写真は、玄武洞(国の天然記念物) 玄武洞(国の天然記念物)、青龍洞 、白虎洞、南朱雀洞 、北朱雀洞、そして整備された周辺を玄武洞公園と言うようです。
青龍洞
青龍洞2
青龍洞のようです。
玄武洞公園1
玄武洞公園2
玄武洞公園3
玄武洞公園から見下ろす円山川、これもまたすばらしい景色でした。これから紅葉が進むのが、楽しみです。
玄武洞
玄武洞→国の天然記念物に指定され、山陰海岸国立公園に含まれる。周囲と合わせ、玄武洞公園として整備されている。 約160万年前に来日岳(標高566.6m 豊岡市城崎町)の噴火によって噴出されたマグマが冷却され、玄武岩塊が形成された。約6,000年前に波の侵食により玄武岩塊がむき出しとなった。これを人々が採掘し今日見られる洞窟が形成された。 ウイキペディア玄武洞より抜粋。

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2009年10月21日

氷ノ山(H21.10.21)

まだ標高500m
今日(H21.10.21)、I氏に連れて行っていただいて、氷ノ山の撮影に行ってまいりました、このあたりはまだ標高500m、紅葉はまだまだ、それでもいい景色、撮影をしました。
この辺りでは、もう少し
紅葉は、800m付近では、始まっていましたが、この辺りでは、もう少しと行った所でした。
紅葉も始まっています
少し登ると、少しずつ、紅葉も始まっています。
カツラの木、トチの木1
カツラの木、トチの木2
カツラの木、トチの木3
周辺のカツラの木、トチの木を撮影しました、巨木で、氷ノ山の主、といった感じでした。
周辺の滝
周辺の滝2
を撮影しています、これから標高1250mまで、紅葉はすすんでいきます。明日から掲載していきますので、よろしくお願いします。

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2009年10月22日

氷ノ山標高800m(H21.10.21)

hyounsen2110221.jpg
H21.10.21(水)、氷ノ山の紅葉を撮影するために、標高500mから800mへ登っていきました、今、氷ノ山は、「800m付近が一番きれいかも知れない」I氏と話していたのでした。
hyounosen2110221a.jpg
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標高800m付近、真っ赤に紅葉する楓、つた、うるし。黄色く色づくブナ林、とてもきれいでした。
hyounosen2110222.jpg
hyounosen2110223.jpg
hyounosen2110224.jpg
高山の紅葉は、温度差のせいか、とてもきれいです。鮮やかな赤がとても印象的でした。「みんなに見せてあげたい。」素直に思いました。
三脚を担いでいい感じ
前を行くI氏、私がカメラを向けているのに気づいて、よけようとされます。「Iさん、よけないでください。」三脚を担いでいい感じ。
弁当をjoyokudaさんのお店から コーヒーを入れてくれました
コーヒーを入れてくれました2 コーヒーを入れてくれました3
昼ごはんです、弁当をjoyokudaさんのお店から、手作りでおいしい。あと、I氏がコーヒーを入れてくれました、「おやじの遠足」ですね、そう言うと、I氏もニッコリ。沸かしたお湯で、カップ麺もいただきましたが、残念、撮影を忘れました。
赤い実
マムシグサの赤い実を撮影しました。
振り返っても、目の前も紅葉
振り返っても、目の前も紅葉2
振り返っても、目の前も紅葉、私はとても感激しました。

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2009年10月23日

氷ノ山標高1100メートル(H21.10.21)

標高1100m付近 標高800mで撮影をしたあと、標高1100m付近を目指します。
撮影にこられている人
撮影にこられている人(800メートル付近)が、平日でしたが、結構おられました。一足先に上を目指します。
赤茶けた葉が増えてきました1
赤茶けた葉が増えてきました2
赤茶けた葉が増えてきました3
赤茶けた葉が増えてきました4
だんだんと、赤茶けた葉が増えてきました、1000から1250メートル付近は、紅葉の見ごろが、過ぎたと思われます。
望遠で撮影
少し、望遠で撮影しています。
赤茶けた葉1
赤茶けた葉2
赤茶けた葉3
赤茶けた葉4
赤茶けた葉、これも良いかもしれない、そう思いました。

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2009年10月26日

氷ノ山1250m(H21.10.21)

写真は、1250m付近の登山道、頂上まで残り250mあまり、いつか登ってみたい、少し歩いてみました、かなり険しい、来年は頂上を目指したいですね。
登山道1 登山道2
ブナ林のトンネル
ブナ林のトンネル2
林道1250mから少し下ったところ、ブナ林のトンネル。私にとって、目に映るものが、すべて新鮮でした。
ブナの幹と紅葉1
ブナの幹と紅葉2
ブナの幹と紅葉3
ブナの幹と紅葉を撮影しました。
青空に紅葉
この日は、いいお天気でした、青空に紅葉が、新鮮に感じました。

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2009年10月27日

氷ノ山、標高800メートルへ再び(H21.10.21)

再び800メートル付近 I氏と私は、1250メートル付近で撮影した後、再び800メートル付近まで降りてきて、ふたたびこの付近のあざやかな紅葉を撮影しました。午前とはまた違った、色合いでした。
ブナの木、その周辺の紅葉
ブナの木、その周辺の紅葉2
ブナの木、その周辺の紅葉3
ブナの木、その周辺の紅葉。
hyounosen2110277.jpg
楓1
楓2
楓3
楓、私が「花札ですね」、そういうとI氏が、笑ったような?
大文字草
少し時期は過ぎましたが、大文字草(丹後の野生の花145選 ユキノシタ科)が咲いていました。
ブナのしずく
帰り道、「ブナのしずく」をお土産に、昼に食べたラーメンも、コーヒーも、この水でいただきました。

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2009年10月28日

蓼川大橋のコウノトリ

円山川
兵庫県豊岡市、蓼川大橋を通りかかると、橋の下を流れる円山川に、コウノトリを見かけました、どうやら、落ち鮎をねらっているらしい。コウノトリの郷公園より、えさが豊富なこの川に、食事に来ているらしい。
コウノトリ
コウノトリ2
コウノトリ3
私が、カメラを持って、現場に行くと、いつの間にかカメラマンが増えてきました、みんな同じことを、考えていらっしゃるようです。

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2009年10月30日

猿尾滝

猿尾の滝へ撮影.jpg H21.10.28(水)、猿尾滝へ撮影に出かけました、とても良い天気で、明るすぎて、シャッタースピードの調整に苦労しながらの撮影となりました。
早くシャッターが1.jpg
早くシャッターが2.jpg
早くシャッターが3.jpg
ISO感度を落として、かなり絞っていますが、早くシャッターが切れてしまいます。
シャッタースピードを早く.jpg
絞りを開放に、シャッタースピードを早く撮影しました。
虹が・・・・.jpg
陽をうけて、虹が・・・・、きれいでした。
カップルを撮影.jpg
カップルを撮影、「ブログに掲載してもいいですか。」尋ねると、快く了解してくださいました。


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2009年11月02日

猿尾滝2

猿尾滝 H21.10.28(水)、猿尾滝へ撮影のパート2(痛)。何故、パート2(痛)なのか?
このあたりは、大丈夫1.jpg
このあたりは、大丈夫でした2.jpg
このあたりは、大丈夫でした3.jpg
このあたりは、大丈夫でした。この日は天気も良くて、観光の人、私みたいな撮影目的の人、楽しいデートのカップルといろんな人に出会いました、愛想よく、頑張って挨拶して、道を譲ったり、そしてまた撮影したり、「あれ、三脚が傾いているような?」「あれあれ、手が届かん。」「どんどんカメラが遠ざかっていく」
ガシャ.jpg
ガシャ、三脚ごとひっくり返ってしまいました、パート2(痛)です。カメラは、奇跡的に保護フィルターの破損だけですみましたが、三脚が使用不可能になってしまいました。 最後の写真がこれです。
アキチョウジ.jpg
その後、野草を撮影するのがやっと、アキチョウジ(しそ科)に似た花としか・・・・。
ヨメナ.jpg
ヨメナ(キク科)
キバナアキギリ.jpg
キバナアキギリ(しそ科)


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2009年11月06日

但馬高原植物園H21.11.4

但馬高原植物園.jpg H21.11.4(水)、「木の殿堂」を見学した後、但馬高原植物園に寄ってみました。紅葉と雪と言う、最近では、あまり見られない風景を、見ることが出来ました。
紅葉と雪.jpg
紅葉と雪2.jpg
もみじの紅葉と雪、このもみじは、赤く紅葉しないようです。
もみじの紅葉.jpg
池に映りこんだ、もみじの紅葉.jpg
池に映りこんだ、もみじの紅葉2.jpg
池に映りこんだ、もみじの紅葉がきれいでした。
ハチ伏方面.jpg
ハチ伏方面2.jpg
帰りは、ハチ伏方面から、意味はありません、同じ道を帰りたくなかっただけです。 スカイバレースキー場に雪が積もっています。スキーが出来そうでした。

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2009年11月11日

荒れ模様

久美浜湾1.jpg
久美浜湾2.jpg
h21.11.11(水)、休みの日、前日まで続いたぽかぽか陽気が、一転、荒れ模様の天気になってしまいました。この写真は、私の家の近くから、久美浜湾を撮影しています、普段は穏やかな久美浜湾も、波が立って、にぎやかなことになっていました。レンズに水滴がついて、見づらい写真になりました、すいません。
旭の海岸1.jpg
旭の海岸2.jpg
滝の撮影に行く計画も、この天候では中止。日本海の波は如何だろう? 行ってみることにしました、旭の海岸を撮影しています。
小天橋.jpg
この後、小天橋(しょうてんきょう)へ、いつもは青い海も今日はグレイ、波も高いです。 魚釣りをやった頃は、こんな日を好んで、釣りに出かけたこともありました。
箱石浜1.jpg
箱石浜2.jpg
箱石浜3.jpg
箱石浜へ、
だんだんと荒れ模様の天気が多くなり、やがて京丹後は、雪の冬を迎えます。

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2009年11月17日

大井区の銀杏

あたりは、一面の銀杏の落葉、絨毯のようでした。大井区の銀杏、オオイチヨウ? 何のことやら・・・・。明日は定休日、少し疲れてまーす、すいません。
大きな銀杏の木.JPG
H21.1116(月)、配達の途中、大井区を通りました、大きな銀杏の木が見えたので、区内に入って撮影しました。
絨毯のようでした.jpg
絨毯のようでした2.jpg
壱分区の銀杏の木.jpg
大井区を過ぎて、壱分区の銀杏の木、こちらは数で・・・・。

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2009年11月22日

宝林寺の銀杏

宝林寺の銀杏の木.jpg
宝林寺の銀杏の木2.jpg
H21.11.19(木)、宝林寺の銀杏の木を撮影させていただきました、聞いてみますと「お母さんが、20才で嫁いできたとき、すでにこの大きさだった」と住職の奥さんが仰ってました。「100年は充分超えてる。」と言うことでしょうか?
奥山の銀杏の木.jpg
奥山の銀杏の木2.jpg
この写真は、奥山の銀杏の木です。少し電線が、気になりますが、京丹後の久美浜町では、大きな銀杏の木です。なんか「井の中の蛙」みたいですが・・・・・。
落ち葉.jpg
落ち葉2.jpg
落ち葉もすごいことになってました、やっぱり「焼き芋」ですか?

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2009年11月23日

奥山自然たいけん村

奥山の自然体験村.jpg
奥山の自然体験村2.jpg
H21.11.22(日)、I氏からの情報で「奥山の自然体験村のもみじが、きれいですよ。」と言うこと、出かけてみることにしました。実は、昨日掲載した、奥山「大銀杏」からすこし足をのばしたところに、体験村はあります。
奥山の自然体験村3.jpg
奥山の自然体験村4.jpg
バンガロー村もあって、夏には沢山のお客さんが、宿泊に訪れますが、この時期は、さすがに、ひっそりとしていました。そのなか、もみじの紅葉は美しく、一人で眺めているのは、申し訳ないくらいでした。
奥山の自然体験村5.jpg
奥山の自然体験村6.jpg
奥山区は、高いところにあります、じっとしていると寒い。それでも自然の美しさを満喫できます。

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2009年11月26日

宗雲寺へ

宗雲寺庭園.jpg
H21.11.25(水)、宗雲寺へ撮影に出かけました、ご詠歌の大会が開催されているようでした。宗雲寺庭園は、京都府指定文化財になっています、邪魔になるといけませんので、法院さんにはお断りせず、そっと撮影させていただきました。
宗雲寺庭園2.jpg
宗雲寺庭園3.jpg
いろんな角度から、宗雲寺庭園を撮影させていただきました。
秋の宗雲寺1.jpg
秋の宗雲寺2.jpg
秋の宗雲寺3.jpg
お正月にはいつも、ご挨拶に伺うのですが、秋の宗雲寺も良かったです、この庭園を歩くと、気分も落ち着来ます。
メジロ君.jpg
メジロ君が車にとまって、私を見送ってくれました。天気も良くて、小春日和、気持ちよかった、有難うございました。

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2009年11月27日

安国寺

安国寺.jpg 昨年はcomeさんが、先日は、katagiyaさんがアップしておられたので、私も行ってみたくなって、安国寺へドウダンツツジの紅葉を撮影に出かけました、安国寺は、室町幕府初代将軍が夢窓国師の勧めで後醍醐天皇・緒戦歿精霊の慰魂のためと、天下泰平を祈願して、各国一寺を建立した68安国寺のひとつ、ということ。入り口で、年配の夫婦に遭いました、「残念、少し遅かった。」私に向かって、微笑みながら、話しかけてこられる。「あら、そうなんですか。」わたしは、ちょっとガッカリしながらこたえたのでした。入り口は、普通の、手入れの行き届いたお寺でした。
正面に貼り紙.jpg
正面に貼り紙2.jpg
石段を上りきると、正面に貼り紙が、ぺたぺたと貼られていました、読んで見ると、なんとやさしい、ほのぼのとした、お詫びの挨拶が貼られていました。要は「見ごろは過ぎてしまいました、来年は、もっと速く来てください。」と言うことらしい。
控えめなドウダンツツジの紅葉.jpg
それでも、私みたいな少し拍子抜け? のギャラリーがちらほら見えました。障子は立てられて、控えめなドウダンツツジの紅葉を見ることが出来ました。
本物の画像.jpg
加工した画像.jpg
ちょっと悔しいから、画像を加工してみました、上が本物の画像、下は加工した画像。 赤ければ、良いというものでもないですが。
普通のお寺.jpg
中も普通のお寺、向こうの部屋の右側にドウダンツツジの紅葉があります。
境内を撮影.jpg
境内を撮影しました。
早く来てね.jpg
さいごに「来年は、もっと早く来てね。」、分かりました。

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2009年11月28日

乙女神社

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峰山町、鱒留、乙女神社にもみじの紅葉の撮影に出かけました。天女の里公園の直ぐ近くにあって、天女の里公園には、ことしの2月に訪れていますが、今回は紅葉の撮影に、鱒留にやってきたのでした。
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乙女神社磯砂山・女池・乙女神社(羽衣天女) (いさなごさん・めいけ・おとめじんじゃ (はごろもてんにょ))【京丹後七姫伝説 羽衣伝説】昔、比治(ひじ)の山の真奈井で天女が水浴びをしていると、老夫婦に羽衣を隠され天に帰られなくなりました。酒をつくり老夫婦と暮らしましたが、その後、家を追い出され、ほかの村に移り住みました。その胸中を伝える歌が「丹後国風土記」の逸文に残されています。このほか、地元に伝承され、語り継がれてきたもう一つの羽衣伝説があります。それは、天女と夫婦になった猟師の家系を継ぐという家があるというもので、天女の娘の1人がまつられているとされる乙女神社では、お参りをすると美女が授かると言われています。また、天女が水浴びをしていたとされる女池は、磯砂山の中腹に位置し、混ぜると雨をもたらすと言われています。
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神社の外からもきれいですが、境内にはいるともっときれいでした。
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向こうに見える、乙女の里公園です。

お祝い、新生活応援のはんの川口
丹後にはええもん、うまいもん新鮮な食材がいっぱい。 お米京野菜、丹後の地酒はもちろんデザートには、手作りのアイスクリーム、手摘みのブルーベリーも要チェック。 京丹後の宿では、美味しい料理が目白押し!!カニ料理牡蠣料理はその代表!! 健康第一19世紀の味の店、気持ちまで癒してくれる療養院マリンスポーツが楽しめる所など盛りだくさん。 開運印鑑琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

乙女神社

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峰山町、鱒留、乙女神社にもみじの紅葉の撮影に出かけました。天女の里公園の直ぐ近くにあって、天女の里公園には、ことしの2月に訪れていますが、今回は紅葉の撮影に、鱒留にやってきたのでした。
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乙女神社磯砂山・女池・乙女神社(羽衣天女) (いさなごさん・めいけ・おとめじんじゃ (はごろもてんにょ))【京丹後七姫伝説 羽衣伝説】昔、比治(ひじ)の山の真奈井で天女が水浴びをしていると、老夫婦に羽衣を隠され天に帰られなくなりました。酒をつくり老夫婦と暮らしましたが、その後、家を追い出され、ほかの村に移り住みました。その胸中を伝える歌が「丹後国風土記」の逸文に残されています。このほか、地元に伝承され、語り継がれてきたもう一つの羽衣伝説があります。それは、天女と夫婦になった猟師の家系を継ぐという家があるというもので、天女の娘の1人がまつられているとされる乙女神社では、お参りをすると美女が授かると言われています。また、天女が水浴びをしていたとされる女池は、磯砂山の中腹に位置し、混ぜると雨をもたらすと言われています。
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神社の外からもきれいですが、境内にはいるともっときれいでした。
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向こうに見える、乙女の里公園です。

お祝い、新生活応援のはんの川口
丹後にはええもん、うまいもん新鮮な食材がいっぱい。 お米京野菜、丹後の地酒はもちろんデザートには、手作りのアイスクリーム、手摘みのブルーベリーも要チェック。 京丹後の宿では、美味しい料理が目白押し!!カニ料理牡蠣料理はその代表!! 健康第一19世紀の味の店、気持ちまで癒してくれる療養院マリンスポーツが楽しめる所など盛りだくさん。 開運印鑑琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2009年12月10日

天滝

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先日、天滝の撮影に行って来ました。かなりの登山コースで、なかなかきびしい撮影コースとなりました。
天滝→落差98メートル、兵庫県内一の落差を誇り、「日本の滝100選」に選ばれています。 また、天滝までの渓谷には夫婦滝、鼓ヶ滝、糸滝など多くの滝群があり、四季折々美しい表情を見せます。「森林浴の森100選」「兵庫県森林浴場100選」にも指定。登山コースとしても人気を集めています。
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渓流に沿って登山道はあります。天滝は、氷ノ山の一角と言うことでした、天滝に行き着くまで、それぞれに名前のついた滝を撮影しました。もう少し、時間的な余裕があれば、一つ一つの滝をじっくりと、撮影したいと思いました.。
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かわいいワンちゃんを連れた奥様が、私のところにこられて、キャノンのカメラの操作を尋ねられます、私は「ニコン」のカメラですが、適当にアドバイスしておきました。ワンちゃんをいじめて、怒られてるわけではありません。
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夫婦滝です、これは撮影しないといけません。
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やっと、天滝に着きました、天滝をバックに記念撮影です。何も悪いことはしてませんが、なぜか、ちょっと緊張気味の私です。

お祝い、新生活応援のはんの川口
丹後にはええもん、うまいもん新鮮な食材がいっぱい。 お米京野菜、丹後の地酒はもちろんデザートには、手作りのアイスクリーム、手摘みのブルーベリーも要チェック。 京丹後の宿では、美味しい料理が目白押し!!カニ料理牡蠣料理はその代表!! 健康第一19世紀の味の店、気持ちまで癒してくれる療養院マリンスポーツが楽しめる所など盛りだくさん。 開運印鑑琉球畳筆文字制作のご相談もお気軽にどうぞ。

2009年12月12日

竹田城址

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H21.12.01(火)、京丹後撮影隊の約束の時間を大幅に過ぎた、AM6:00過ぎに目覚めた私は、大慌て、車を竹田城址に走らせました(後で聞くと、京丹後撮影隊は、竹田城から少し離れた立雲峡から、竹田城址を撮影する計画であった。)。
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まだ二日酔い、車を止められたら、間違いなく飲酒運転、冷や冷やの思いで、竹田城址の山門跡へと到着した私は、霧の中、天空の城をめざして、険しい登山道を上がって行きました。
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息を切らして、上り続けると、霧の中うっすらと城址が見えてきました。
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天守閣があったと思われる頂上に上ってみました、カメラマンはいますが、仲間は見つかりません、こうなったら、いまさら帰るわけにも行かないし、霧の中、しばらく霧が晴れて雲海を待ちましたが、風もなくて霧が晴れる様子もありませんでした。だんだんと仕事の時間も気になってきます、とても残念ですが、撮影隊と会えることもなく、雲海を撮影できることもなく、下山することにしました。
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遠ざかる竹田城址、下山は違う道から。携帯電話を持たないで、慌てて飛びだしてしまった私は、撮影隊と連絡が取れないまま、泣く泣く、久美浜に帰ったのでした。

お祝い、新生活応援のはんの川口
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2009年12月23日

夕暮れの葛野

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今日は、水曜日。お店は定休日のはずですが、12月、師走ですから、営業することになりました。それでも夕方になって時間に余裕が・・・。そこで葛野に撮影に出かけました。
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鴨が遊ぶ夕暮れの葛野、のんびりとした夕暮れでした。

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2009年12月24日

イルミネーション

ilumination2112232.jpg 今日は、クリスマスイブということで、京丹後市のイルミネーションを撮影してきましたので、掲載させていただきます。
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京丹後市久美浜町神谷区のお家のイルミネーション、バランスが良くて上品な感じでした。
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京丹後のおやじさんの地元、京丹後市久美浜町郷区のお家のイルミネーション、毎年バージョンアップしているようで、まるでおとぎの国、別世界にいるような感じです。
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京丹後市大宮町まで足を伸ばして、奥大野区、5、6軒が軒を連ねてイルミネートされています、きれいでした。
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近所までくると圧倒的な明るさ、ここはネオン街? そう思うほどです。毎年バージョンアップしていくイルミネーター、幻想的な世界を演出してくださいます。

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2009年12月26日

サンタの宅配便

santa211224d.jpg 毎年、クリスマスイブに、クミチャンスタンプのイベントで、私はサンタクロースになります。そして京丹後の子供のお家に、プレゼントと夢を宅配します。もう10年ぐらいつづけています、若いつもりでいましたが、娘に「サンタが似合うような歳になったねぇ。」そういわれて、ちょっとショックを受けています。 写真は、各家庭から依頼された「夢のプレゼント」です。
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サンタの衣装、毎年これを着る前は、少し照れくさいです。こう見えて照れ屋なのです。
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これが今日の日当(弁当)と、ガソリン(酒)です。運転手とサンタがペアになります、お酒が呑めるのは、サンタの特権です(笑)
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サンタに変身、皆さんで記念撮影です。「サンタ一号、サンタ二号、サンタ三号、スタンバイOK」といったところでしょうか。
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良い子の夢を乗せて「そり」ではなくて、車でプレゼントを宅配です。すれ違う対向車が振り返ります。
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夢を運ぶ「megane」サンタ、子供達の喜ぶ顔が、輝く瞳が忘れられません。
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子供達に夢を届け終えました。私のクリスマスイブは、深夜まで・・・・・。

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2009年12月28日

クミナリエ

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H21.12.27(日)、かぶと山の大文字の電飾が点灯されました、例年ならもう少し早く点灯されるのですが、今年は、思わぬ積雪のため、登山が困難ということで、この日となりました。これから大晦日まで点灯されます、役員の皆さん、ご苦労様です。
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かぶと山より、少し南側、十楽方面を撮影しました。この日は穏やかな一日でした、明日からは、冬型になるということでした。それでカメラを持ち出して、かぶと山の大文字の電飾を撮影しました。

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2010年01月06日

互礼会(東本町)

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shishun2211a.jpg コマーシャル→メガネの川口では、H22.01.11(月)まで新春初売りを開催中です。メガネ一式50%OFF、フレーム(対象外のフレームもあります)だけレンズだけでも50%OFFと超過劇なセールです。さらに年賀状の末尾が「22」「10」「46」「49」のハガキを持参して買い物をされると、クミチャンスタンプを進呈しています。
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東本町区では、互礼会といって、元旦のam10:00に公民館に集まって、新年を祝います、これでお互いの新年の挨拶を済ませてしまうという、かなり合理的な企画です。写真は、区長さんの新年の挨拶です。
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としおとこMさんの乾杯の音頭で互礼会は開宴しました、話は尽きなくて、お昼ごろまで続きました。私はこの後、家内の里(高知)へ、里帰りします。
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みんなで記念撮影、カメラマンは私ですが、タイマー後にはいる位置がちょっと不自然でした、反省。

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2010年01月11日

野鳥

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H22.01.02(土)、高知は家内の里、野鳥の撮影に出かけました。昨年は、いろんな鳥を発見できましたが、今回は、ちょっと残念な結果となりました。写真はジョウビタキと思われる野鳥。
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枝が邪魔になってよくわかりませんが、青サギ。
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ヒヨドリだと思われる、近づくと逃げる、止まっても枝の中、やはり警戒しているのですね。
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合鴨だと? たまたまかもしれないけど、 去年より増えていました。
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ツグミ? 高知とはいえ冬です、寒い、我慢できずに退散。

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2010年01月13日

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H22.1.13(水)、京丹後の今年二度目の積雪です、降雪が少し落ち着いたので、久美の浜公園に出てみました。
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雪はやっかいものですが、「雪も良いな」そう思うときもあります。

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2010年01月14日

藁草履

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新年を迎えて、初めての定休日、Iさんに連れて行ってもらって、祇園祭の藁草履をつくるOさんを撮影するため、上世屋のお宅を訪問しました。豪雪の中「おじさん、きたよー。」お土産をもってのご挨拶です。
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作業場にお邪魔しました、ぼつぼつ話をしながら、火をおこし始めます、この火、寒いから炊いているだけの、火ではありませんでした。
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Oさんは、両足に地下足袋を履いて、親指にビニールロープを引